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子供を預かってと平気で頼んでくるママ友の心理

子供を預かってと平気で頼んでくるママ友の心理 | LADYCO

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子供を預かってと平気で頼んでくるママ友の心理

子供同士が仲がいいからという理由で断りにくいのをいいことに、『子供を預かって』と平気で頼んでくるママ友がいます。

どういった心理があるのかをまとめて紹介します。

  • 相手の都合を考えていない
  • 自分が子供と向き合うのが面倒
  • 子供たちが楽しく過ごせる方がいいと思っている
  • 親切なママ友に甘えている
  • ママ友のことを利用している
  • 自分は忙しいから助けて欲しい
  • 暇なママと違って自分は特別な存在という自惚れ
  • 元々常識に欠ける性格
  • 自分の家では預かりたくないから押しつける
  • 距離感が人と違う
  • まとめ

1. 相手の都合を考えていない

相手の都合を考えていない

子供を預かってと平気で頼んでくるママ友というのは、自己中心的な人が多いですし、相手の都合を考えていません。

頭にあるのは自分のことだけ、自分さえ良ければという心理があります。

余程仲が良くてもママ友に頼みにくいと感じて、仕事を休んだり、実家に子供を預けたりと家庭内で何とかしようとするものです。

頻繁に頼んでくるママ友はちょっと常識が足りないと思われても仕方ありません。

2. 自分が子供と向き合うのが面倒

自分が子供と向き合うのが面倒

日曜日に友達の家に子供を遊びに行かせるママもいます。

公園で時間を決めて遊ぶというわけでもなく何時間も相手の家に預けっぱなしというツワモノも。

平日は仕事と家事で忙しく子供と向き合う時間もないので休みぐらいは一緒に過ごそうと思う人も多い中、自分がゆっくり休みたいから子供は友達同士で遊べばいいとよその家庭に子供を丸投げするタイプもいるのです。

子供よりも自分が優先という心理があります。

3. 子供たちが楽しく過ごせる方がいいと思っている

子供たちが楽しく過ごせる方がいいと思っている

子供たちは親の都合など考えずにただ一緒に長い時間遊びたいと思っているものです。

お互いの家を行き来するなど持ちつ持たれつでつきあっているうちはいいのですが、誰か決まった人の家にいつも集まるというパターンになることでその家の人に負担が集中してしまうのが問題です。

ところがママ友に預けるのが平気なタイプは「子供達が楽しいからいいんじゃない」と真剣に思っているのです。

純粋に気がついていない、ちょっと気がきかないタイプです。

4. 親切なママ友に甘えている

親切なママ友に甘えている

ママ友にも色々な性格の人がいるもので、親切な人、クールな人とつきあっていくうちに特徴がわかってきます。

自分の子供をママ友に平気で預かってと言う人は相手のママの性格を見抜いています。

親切でお人よし、断らない人に甘えているのです。

5. ママ友のことを利用している

ママ友のことを利用している

子供を平気で預かってと言ってくるママ友、実はママ友のことを友達なんてこれっぽっちも思っていません。

ただ利用できるかできないか。

利用できるものは何でも利用せよといった気持ちがあるだけです。

表面上は「助かります」「ありがとうございます」と笑顔でお礼を言いますが内心は「使える」とか「またお願いしよう」などと小馬鹿にしているところがあります。

6. 自分は忙しいから助けて欲しい

自分は忙しいから助けて欲しい

子供をママ友に預けたり、家族ぐるみで仲良くしようとする人がいます。

仲良くなる過程で自分はいかに忙しいか、大変かをさりげなくアピールして同情を買います。

誰だってそれぞれ抱えている事情はあるのですが自分で何とかしようとしているものです。

子供を預けようと企むママというのは自分は大変なんだから助けて欲しい、助けてくれて当然でしょ!?という気持ちがあるのです。

7. 暇なママと違って自分は特別な存在という自惚れ

暇なママと違って自分は特別な存在という自惚れ

自称キャリアウーマンタイプのママに多いのが、専業主婦、パート主婦を見下すことです。

自分は沢山働いている、大変である、そこらへんのパート仕事とは違うという自惚れが見え隠れしています。

預かってもらう時も本当は自分が面倒見たいけれど、仕事で休めない、自分以外の人では無理、皆が休める時でも私は皆の為に仕事をしなければならない立場・・・など言い訳も長い、多いのが特徴です。

「自分は暇なママとは違うの」「暇なんだから子供預かってね」といった自分勝手な心理が働いています。

8. 元々常識に欠ける性格

元々常識に欠ける性格

平気で子供を預かってというママ友、実際は子供が関係しないことでも常識がないタイプというのはよくあることです。

独身の頃から周りからちょっと浮くタイプだったという可能性はあります。

また人と考えていることが違う、独創性のある私とどこか自分に特別感を持っていて、自信があるのも特徴です。

9. 自分の家では預かりたくないから押しつける

自分の家では預かりたくないから押しつける

預かってもらったから、預かる、そういったお互い様精神で上手くやっているママ友もいます。

ところが自分の利益しか考えないママはちゃっかり預けるけれど、自分の家では絶対に無理と断る、子供を使って相手の家に行くように仕向けることがあります。

嫌なことは人に押しつける、そういった心理です。

10. 距離感が人と違う

距離感が人と違う

仲良くなるととたんに図々しく距離がなくなる人がいます。

お互いの家に上がりこんだり、ごはんの時間になっても帰らないで一緒に食べようとしたりします。

「仲がいいからこれぐらいいいでしょう」という心理なのですが、それが相手の価値観と違うからトラブルになりやすいのです。

やんわり言っても伝わらないのではっきり言われることになるのですが、自分の何が悪いのか気がつかないのもこのタイプです。

まとめ

以上『子供を預かって』と平気で頼んでくるママ友の心理でした。

迷惑と感じても子供同士は仲がいいしと我慢しているママは多いですよね。

でも、子供同士の仲がたとえ気まずくなったとしても、迷惑なことは迷惑とはっきり伝える方が後々のためでもあります。

預かるのを断ったからといって壊れるような友情なら親も子も所詮それまでの仲だったということですし、どちらかが我慢をしてまで継続しなければならない関係ではないのです。

断ることで散々悪く言われることもあるかもしれませんが、自分の家庭を守る方が大事ですね。

子供同士が仲がいいからという理由で断りにくいのをいいことに、『子供を預かって』と平気で頼んでくるママ友がいます。

どういった心理があるのかをまとめて紹介します。


相手の都合を考えていない

子供を預かってと平気で頼んでくるママ友というのは、自己中心的な人が多いですし、相手の都合を考えていません。

頭にあるのは自分のことだけ、自分さえ良ければという心理があります。

余程仲が良くてもママ友に頼みにくいと感じて、仕事を休んだり、実家に子供を預けたりと家庭内で何とかしようとするものです。

頻繁に頼んでくるママ友はちょっと常識が足りないと思われても仕方ありません。

自分が子供と向き合うのが面倒

日曜日に友達の家に子供を遊びに行かせるママもいます。

公園で時間を決めて遊ぶというわけでもなく何時間も相手の家に預けっぱなしというツワモノも。

平日は仕事と家事で忙しく子供と向き合う時間もないので休みぐらいは一緒に過ごそうと思う人も多い中、自分がゆっくり休みたいから子供は友達同士で遊べばいいとよその家庭に子供を丸投げするタイプもいるのです。

子供よりも自分が優先という心理があります。

子供たちが楽しく過ごせる方がいいと思っている

子供たちは親の都合など考えずにただ一緒に長い時間遊びたいと思っているものです。

お互いの家を行き来するなど持ちつ持たれつでつきあっているうちはいいのですが、誰か決まった人の家にいつも集まるというパターンになることでその家の人に負担が集中してしまうのが問題です。

ところがママ友に預けるのが平気なタイプは「子供達が楽しいからいいんじゃない」と真剣に思っているのです。

純粋に気がついていない、ちょっと気がきかないタイプです。

親切なママ友に甘えている

ママ友にも色々な性格の人がいるもので、親切な人、クールな人とつきあっていくうちに特徴がわかってきます。

自分の子供をママ友に平気で預かってと言う人は相手のママの性格を見抜いています。

親切でお人よし、断らない人に甘えているのです。

ママ友のことを利用している

子供を平気で預かってと言ってくるママ友、実はママ友のことを友達なんてこれっぽっちも思っていません。

ただ利用できるかできないか。

利用できるものは何でも利用せよといった気持ちがあるだけです。

表面上は「助かります」「ありがとうございます」と笑顔でお礼を言いますが内心は「使える」とか「またお願いしよう」などと小馬鹿にしているところがあります。

自分は忙しいから助けて欲しい

子供をママ友に預けたり、家族ぐるみで仲良くしようとする人がいます。

仲良くなる過程で自分はいかに忙しいか、大変かをさりげなくアピールして同情を買います。

誰だってそれぞれ抱えている事情はあるのですが自分で何とかしようとしているものです。

子供を預けようと企むママというのは自分は大変なんだから助けて欲しい、助けてくれて当然でしょ!?という気持ちがあるのです。

暇なママと違って自分は特別な存在という自惚れ

自称キャリアウーマンタイプのママに多いのが、専業主婦、パート主婦を見下すことです。

自分は沢山働いている、大変である、そこらへんのパート仕事とは違うという自惚れが見え隠れしています。

預かってもらう時も本当は自分が面倒見たいけれど、仕事で休めない、自分以外の人では無理、皆が休める時でも私は皆の為に仕事をしなければならない立場・・・など言い訳も長い、多いのが特徴です。

「自分は暇なママとは違うの」「暇なんだから子供預かってね」といった自分勝手な心理が働いています。

元々常識に欠ける性格

平気で子供を預かってというママ友、実際は子供が関係しないことでも常識がないタイプというのはよくあることです。

独身の頃から周りからちょっと浮くタイプだったという可能性はあります。

また人と考えていることが違う、独創性のある私とどこか自分に特別感を持っていて、自信があるのも特徴です。

自分の家では預かりたくないから押しつける

預かってもらったから、預かる、そういったお互い様精神で上手くやっているママ友もいます。

ところが自分の利益しか考えないママはちゃっかり預けるけれど、自分の家では絶対に無理と断る、子供を使って相手の家に行くように仕向けることがあります。

嫌なことは人に押しつける、そういった心理です。

距離感が人と違う

仲良くなるととたんに図々しく距離がなくなる人がいます。

お互いの家に上がりこんだり、ごはんの時間になっても帰らないで一緒に食べようとしたりします。

「仲がいいからこれぐらいいいでしょう」という心理なのですが、それが相手の価値観と違うからトラブルになりやすいのです。

やんわり言っても伝わらないのではっきり言われることになるのですが、自分の何が悪いのか気がつかないのもこのタイプです。

以上『子供を預かって』と平気で頼んでくるママ友の心理でした。

迷惑と感じても子供同士は仲がいいしと我慢しているママは多いですよね。

でも、子供同士の仲がたとえ気まずくなったとしても、迷惑なことは迷惑とはっきり伝える方が後々のためでもあります。

預かるのを断ったからといって壊れるような友情なら親も子も所詮それまでの仲だったということですし、どちらかが我慢をしてまで継続しなければならない関係ではないのです。

断ることで散々悪く言われることもあるかもしれませんが、自分の家庭を守る方が大事ですね。

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