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ギャンブルが大好きな人の心理

ギャンブルが大好きな人の心理 | LADYCO

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ギャンブルが大好きな人の心理

ギャンブルが大好きな人は、そうでない人とはまったく別のことを考えています。

では彼らはどんな事を考えているのか、その具体的な例を15ほど紹介します。

  • 一発逆転を夢見る
  • 負けることを考えていない
  • 負けると次は必ず勝てると思いこむ
  • ギャンブル以外の出費には驚くほど細かい
  • オカルト的な物を信じる
  • 自分なりのルールにこだわる
  • 平凡な生活を嫌う
  • ギャンブルは最高のストレス解消法だと思っている
  • この世にギャンブル以上に面白いことはないと思っている
  • ギャンブルを嫌う人はギャンブルのことをよく知らないだけと考えている
  • 勝ちは自分の実力、負けは運が悪かっただけ
  • 宵越しの金は持たない
  • 負けがこんでも一晩経つと忘れる
  • どれだけ稼いでも満足できない
  • 自分には生まれつきギャンブルの才能があると信じている

1. 一発逆転を夢見る

一発逆転を夢見る

ギャンブルが大好きな人は、皆一発逆転を夢見ています。

パチンコの場合、大勝ちしてもせいぜい数万円しか稼げませんが、株やFXだと、うまく行けば数百万、数千万円稼ぐことも夢ではありません。

もちろん、そんなに稼げることはめったにないのですが、それでも、大勝ちする可能性はゼロではありません。

ギャンブルが好きな人は、このわずかな可能性を常に夢見ています。

地道にコツコツ稼ぐより、大金をかけて逆転したい、そういう考えを持つ人ほど、ギャンブルが好きになるのです。

2. 負けることを考えていない

負けることを考えていない

ギャンブルというものは、負けてしまえばよくて賭けたお金がゼロに、悪ければ賭けたお金以上のものを払わなければいけません。

なので、普通の人はギャンブルに負けた時のことを考えて、そこまで大金を賭けないものですが、ギャンブル好きな人は、負けることを恐れずに数十万円、数百万円のお金を平気で賭けます。

それは、彼らが勇気ある者だからではなく、ただ負けた時のことを考えていないだけなのです。

3. 負けると次は必ず勝てると思いこむ

負けると次は必ず勝てると思いこむ

ギャンブルというものは、どんなにうまくやっても負ける時は負けます。

ギャンブルに負けると、普通の人は、また次もこれだけ負けてしまうかもしれないから、 もうギャンブルはやめておこうとなりますが、ギャンブル好きな人は、これだけ負けたんだから次は勝てると思い込みます。

これは、計算や勝算があるからこう考えるのではありません。

この手の人は、何の根拠もなくても、これだけ負けた以上次は勝てると思い込んでしまうのです。

4. ギャンブル以外の出費には驚くほど細かい

ギャンブル以外の出費には驚くほど細かい

ギャンブルに負けた時の出費を考えると、日常生活の出費などたかがしれています。

だから、ギャンブルが好きな人は日常の出費など気にせず、どんぶり勘定で生きていると思いがちですが、実は、この手の人は日常の出費に驚くほど細かいです。

ギャンブルで数万円負けることは気にしないのに、300円の刺身を買うかどうかで何十分も悩むのです。

これは矛盾しているようにも見えますが、ギャンブル好きにとってギャンブルでの出費は別腹なので、まったくおかしいとは思わないのです。

5. オカルト的な物を信じる

オカルト的な物を信じる

ギャンブルと切っても切り離せないもの、それがオカルトです。

特定の条件を満たした馬の馬券を買うとその馬券は当たるとか、ある日に株を買うとその株は必ず上がるとか、オカルトのタイプは色々ありますが、科学的な根拠がない点ではどれも同じです。

ギャンブル好きな人は、このオカルトを信じている人が多いので、オカルトマニアでギャンブル好き、というタイプの人もけっこういます。

6. 自分なりのルールにこだわる

自分なりのルールにこだわる

ギャンブラーは、自分なりのルールにこだわります。

例えば、パチンコをする時は必ず左の角から3番目の台に座るとか、初めは特定の機種をプレイするとか、はたから見ると特に意味もないことにこだわる人が多いです。

ルールにこだわる理由は、ゲン担ぎだったり精神的安定を得るためだったり、人によって様々ですが、この手のマイルールを持っていないギャンブラーは非常に少ないことは確かです。

7. 平凡な生活を嫌う

平凡な生活を嫌う

コツコツ稼いで、そこそこ幸せな生活を得る、こういう平凡な生活を嫌っているギャンブラーは多いです。

一度きりの人生なんだから、波瀾万丈、山あり谷ありの人生を生きたいというわけです。

細く長く平凡にではなく、太く短く面白おかしく生きる、そういう生き方こそがギャンブラーの理想なのです。

8. ギャンブルは最高のストレス解消法だと思っている

ギャンブルは最高のストレス解消法だと思っている

ギャンブルで負ければストレスがたまるから、ギャンブルはストレスをためる原因ではないか、こう思っている人が世の中には多いですが、ギャンブル好きはこれとは逆のことを考えます。

ギャンブルに勝てば何もかも嫌なことを忘れられる、だからギャンブルは最高のストレス解消法だ、そう彼らは思っているのです。

9. この世にギャンブル以上に面白いことはないと思っている

この世にギャンブル以上に面白いことはないと思っている

この世界には、ギャンブル以外にも面白いことがたくさんあります。

ですが、ギャンブル好きは身も心もギャンブルにどっぷり浸かっているので、ギャンブル以上に面白いことはないと思っています。

スポーツをしたり、釣りをしたりするくらいなら、大金を賭けてギャンブルをした方がよっぽどワクワク出来ると思っているのです。

10. ギャンブルを嫌う人はギャンブルのことをよく知らないだけと考えている

ギャンブルを嫌う人はギャンブルのことをよく知らないだけと考えている

お金を賭けることが嫌いな人、負けたら大損するのが嫌な人、どれだけ上手くやってもギャンブルは最終的には負けるものだと思っている人、人がギャンブルを嫌う理由は様々です。

ですが、ギャンブル好きは、人がギャンブルを嫌うのはギャンブルというものをよく知らないから、だからギャンブルのやり方を教えれば皆ギャンブルが好きになると考えています。

このタイプの人にとって、ギャンブルはそれほど魅力的なものなのです。

11. 勝ちは自分の実力、負けは運が悪かっただけ

勝ちは自分の実力、負けは運が悪かっただけ

ギャンブルに勝つ、あるいは負ける理由はたくさんあります。

だから、なぜ今回ギャンブルに負けたのか、あるいは勝ったのかという理由を知ることは難しいのですが、ギャンブル好きは、これを単純化して考えます。

ギャンブルに勝った時は自分の実力、逆に負けた時は運が悪かっただけと考えます。

だから、ギャンブルが好きな人であればあるほど、ギャンブル経験が豊富になればなるほど、自信過剰になり、どんどんギャンブルにのめりこんでしまうのです。

12. 宵越しの金は持たない

宵越しの金は持たない

ギャンブルが好きな人は、勝つとその日のうちにお金をパーっと使ってしまいます。

ギャンブルは勝つこともあれば負けることもあるので、次回のギャンブルのことを考えれば、勝って得たお金を蓄えたほうがいいのですが、ギャンブル好きであればあるほど、そういうことを考えるかわりに、ものすごい勢いでそのお金を浪費してしまうのです。

これはギャンブル好きの性分のようなものなので、どうすることも出来ません。

13. 負けがこんでも一晩経つと忘れる

負けがこんでも一晩経つと忘れる

ギャンブル好きな人は楽観的で忘れやすい人が多いので、ギャンブルに負けても一晩経つと忘れてしまいます。

その後ギャンブルをして負け、あまりの悔しさと怒りに我を忘れてしまったとしても、また一晩経つと負けたことも、その時感じた悔しさや怒りも忘れてしまうので、このタイプの人はどれだけ負けても懲りないのです。

14. どれだけ稼いでも満足できない

どれだけ稼いでも満足できない

ギャンブルが好きな人は、お金を稼ぐのが好きな人、貪欲な人が多いです。

なので、ギャンブルで大勝ちして100万円稼ぐことができても、これだけ勝ったし、ちょうどいい機会だからもうギャンブルは辞めようとはなりません。

100万円勝つことができたのなら、次は200万円、いや1000万円稼ぐことができるはずだと考え、さらに賭け金を増やします。

それがうまくいっても、まだ彼らは満足できません。

ですので、彼らのギャンブル人生は死ぬまで続いていくのです。

15. 自分には生まれつきギャンブルの才能があると信じている

ギャンブル好きな人は、自分のギャンブルの腕に自信を持っています。

本来、好きか嫌いかという感情と、ギャンブルの腕は関係がありませんので、ギャンブルが下手だけど好きという人もいるはずです。

ですが、ギャンブルが好きな人は、ほとんどすべての人が自分にはギャンブルの才能があると信じているので、私はギャンブルが下手だけど好きです、という人にはめったにお目にかかれないのです。

ギャンブルが大好きな人は、そうでない人とはまったく別のことを考えています。

では彼らはどんな事を考えているのか、その具体的な例を15ほど紹介します。


一発逆転を夢見る

ギャンブルが大好きな人は、皆一発逆転を夢見ています。

パチンコの場合、大勝ちしてもせいぜい数万円しか稼げませんが、株やFXだと、うまく行けば数百万、数千万円稼ぐことも夢ではありません。

もちろん、そんなに稼げることはめったにないのですが、それでも、大勝ちする可能性はゼロではありません。

ギャンブルが好きな人は、このわずかな可能性を常に夢見ています。

地道にコツコツ稼ぐより、大金をかけて逆転したい、そういう考えを持つ人ほど、ギャンブルが好きになるのです。

負けることを考えていない

ギャンブルというものは、負けてしまえばよくて賭けたお金がゼロに、悪ければ賭けたお金以上のものを払わなければいけません。

なので、普通の人はギャンブルに負けた時のことを考えて、そこまで大金を賭けないものですが、ギャンブル好きな人は、負けることを恐れずに数十万円、数百万円のお金を平気で賭けます。

それは、彼らが勇気ある者だからではなく、ただ負けた時のことを考えていないだけなのです。

負けると次は必ず勝てると思いこむ

ギャンブルというものは、どんなにうまくやっても負ける時は負けます。

ギャンブルに負けると、普通の人は、また次もこれだけ負けてしまうかもしれないから、 もうギャンブルはやめておこうとなりますが、ギャンブル好きな人は、これだけ負けたんだから次は勝てると思い込みます。

これは、計算や勝算があるからこう考えるのではありません。

この手の人は、何の根拠もなくても、これだけ負けた以上次は勝てると思い込んでしまうのです。

ギャンブル以外の出費には驚くほど細かい

ギャンブルに負けた時の出費を考えると、日常生活の出費などたかがしれています。

だから、ギャンブルが好きな人は日常の出費など気にせず、どんぶり勘定で生きていると思いがちですが、実は、この手の人は日常の出費に驚くほど細かいです。

ギャンブルで数万円負けることは気にしないのに、300円の刺身を買うかどうかで何十分も悩むのです。

これは矛盾しているようにも見えますが、ギャンブル好きにとってギャンブルでの出費は別腹なので、まったくおかしいとは思わないのです。

オカルト的な物を信じる

ギャンブルと切っても切り離せないもの、それがオカルトです。

特定の条件を満たした馬の馬券を買うとその馬券は当たるとか、ある日に株を買うとその株は必ず上がるとか、オカルトのタイプは色々ありますが、科学的な根拠がない点ではどれも同じです。

ギャンブル好きな人は、このオカルトを信じている人が多いので、オカルトマニアでギャンブル好き、というタイプの人もけっこういます。

自分なりのルールにこだわる

ギャンブラーは、自分なりのルールにこだわります。

例えば、パチンコをする時は必ず左の角から3番目の台に座るとか、初めは特定の機種をプレイするとか、はたから見ると特に意味もないことにこだわる人が多いです。

ルールにこだわる理由は、ゲン担ぎだったり精神的安定を得るためだったり、人によって様々ですが、この手のマイルールを持っていないギャンブラーは非常に少ないことは確かです。

平凡な生活を嫌う

コツコツ稼いで、そこそこ幸せな生活を得る、こういう平凡な生活を嫌っているギャンブラーは多いです。

一度きりの人生なんだから、波瀾万丈、山あり谷ありの人生を生きたいというわけです。

細く長く平凡にではなく、太く短く面白おかしく生きる、そういう生き方こそがギャンブラーの理想なのです。

ギャンブルは最高のストレス解消法だと思っている

ギャンブルで負ければストレスがたまるから、ギャンブルはストレスをためる原因ではないか、こう思っている人が世の中には多いですが、ギャンブル好きはこれとは逆のことを考えます。

ギャンブルに勝てば何もかも嫌なことを忘れられる、だからギャンブルは最高のストレス解消法だ、そう彼らは思っているのです。

この世にギャンブル以上に面白いことはないと思っている

この世界には、ギャンブル以外にも面白いことがたくさんあります。

ですが、ギャンブル好きは身も心もギャンブルにどっぷり浸かっているので、ギャンブル以上に面白いことはないと思っています。

スポーツをしたり、釣りをしたりするくらいなら、大金を賭けてギャンブルをした方がよっぽどワクワク出来ると思っているのです。

ギャンブルを嫌う人はギャンブルのことをよく知らないだけと考えている

お金を賭けることが嫌いな人、負けたら大損するのが嫌な人、どれだけ上手くやってもギャンブルは最終的には負けるものだと思っている人、人がギャンブルを嫌う理由は様々です。

ですが、ギャンブル好きは、人がギャンブルを嫌うのはギャンブルというものをよく知らないから、だからギャンブルのやり方を教えれば皆ギャンブルが好きになると考えています。

このタイプの人にとって、ギャンブルはそれほど魅力的なものなのです。

勝ちは自分の実力、負けは運が悪かっただけ

ギャンブルに勝つ、あるいは負ける理由はたくさんあります。

だから、なぜ今回ギャンブルに負けたのか、あるいは勝ったのかという理由を知ることは難しいのですが、ギャンブル好きは、これを単純化して考えます。

ギャンブルに勝った時は自分の実力、逆に負けた時は運が悪かっただけと考えます。

だから、ギャンブルが好きな人であればあるほど、ギャンブル経験が豊富になればなるほど、自信過剰になり、どんどんギャンブルにのめりこんでしまうのです。

宵越しの金は持たない

ギャンブルが好きな人は、勝つとその日のうちにお金をパーっと使ってしまいます。

ギャンブルは勝つこともあれば負けることもあるので、次回のギャンブルのことを考えれば、勝って得たお金を蓄えたほうがいいのですが、ギャンブル好きであればあるほど、そういうことを考えるかわりに、ものすごい勢いでそのお金を浪費してしまうのです。

これはギャンブル好きの性分のようなものなので、どうすることも出来ません。

負けがこんでも一晩経つと忘れる

ギャンブル好きな人は楽観的で忘れやすい人が多いので、ギャンブルに負けても一晩経つと忘れてしまいます。

その後ギャンブルをして負け、あまりの悔しさと怒りに我を忘れてしまったとしても、また一晩経つと負けたことも、その時感じた悔しさや怒りも忘れてしまうので、このタイプの人はどれだけ負けても懲りないのです。

どれだけ稼いでも満足できない

ギャンブルが好きな人は、お金を稼ぐのが好きな人、貪欲な人が多いです。

なので、ギャンブルで大勝ちして100万円稼ぐことができても、これだけ勝ったし、ちょうどいい機会だからもうギャンブルは辞めようとはなりません。

100万円勝つことができたのなら、次は200万円、いや1000万円稼ぐことができるはずだと考え、さらに賭け金を増やします。

それがうまくいっても、まだ彼らは満足できません。

ですので、彼らのギャンブル人生は死ぬまで続いていくのです。

ギャンブル好きな人は、自分のギャンブルの腕に自信を持っています。

本来、好きか嫌いかという感情と、ギャンブルの腕は関係がありませんので、ギャンブルが下手だけど好きという人もいるはずです。

ですが、ギャンブルが好きな人は、ほとんどすべての人が自分にはギャンブルの才能があると信じているので、私はギャンブルが下手だけど好きです、という人にはめったにお目にかかれないのです。

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