【LADYCO】は女性の特徴を知って素敵な彼女を目指すメディアです。

 

特徴を知って素敵な彼女に!


https://ladyco.net/blog/20180521101308.html
元彼に結婚報告するべきか?考察10選

元彼に結婚報告するべきか?考察10選 | LADYCO

LADYCO
元彼に結婚報告するべきか?考察10選

結婚が決まった時に、元彼に結婚報告をすべきか迷うと思います。

リスクも大きな元彼との再会は、慎重に考えてからするようにしましょう。

今回はそのためのヒントを紹介します。

  • プロポーズされたばかりでもリスクあり
  • 入籍前は危険です
  • 結婚式前は気持ちが動きやすいです
  • 元彼と同じ会社の人
  • 「ふたりきり」は避けましょう
  • 元彼は「特別」ではありません
  • 元彼に彼女がいる
  • 元彼が結婚している
  • 元彼が今でも好きでいてくれる
  • 旦那との関係が冷えている
  • まとめ

1. プロポーズされたばかりでもリスクあり

プロポーズされたばかりでもリスクあり

彼氏にプロポーズをされて、OKした瞬間から結婚への道がスタートします。

この段階のふたりは本来ならラブラブで、無敵の状態です。

周囲からどのような誘惑があっても跳ね返すことができる状況です。

仮に結婚に反対する声があっても、簡単に無視することができるでしょう。

また彼の悪口を言われても、自分だけは味方でいられるような心境ではないでしょうか。

このようにまったく隙がない状況に見えるプロポーズ直後の女性にとって、唯一の例外が「元彼」の存在です。

元彼だけは、プロポーズ直後の幸せな女性を誘惑することができます。

元彼に結婚報告したいと思っている女性は、このことを知っておきましょう。

元彼に会うことは、どのような場面でもリスクが高いです。

「やけぼっくいに火がつく」という言葉がありますが、元彼との関係は再燃しやすいという特徴があります。

元彼に誘惑されても絶対に平気だと思っても、元鞘に戻ってしまう可能性があるのです。

2. 入籍前は危険です

入籍前は危険です

プロポーズ直後から入籍するまでの期間に、元彼に結婚報告するのもなかなかリスクが高いです。

良く女性には「マリッジブルー」が訪れると言います。

結婚を決めたものの、入籍前になり気持ちが沈んでくる女性がいます。

そして「この結婚は本当に正しい決断だったのか」と悩み始める女性がいます。

誰にでも訪れるマリッジブルーの瞬間は、男性からの誘惑に弱い時期です。

特に元彼の存在は危険です。

マリッジブルーの時期に元彼から誘惑されて断ることができる女性は少ないかもしれません。

入籍前に元彼に結婚報告をするのはとても危険だと知っておきましょう。

3. 結婚式前は気持ちが動きやすいです

結婚式前は気持ちが動きやすいです

結婚式と披露宴が近づくと、気持ちが揺れ動きやすくなります。

ヒロイン的な存在になり、世界の中心にいるような気持ちになるからです。

映画のヒロインのように、過ちを犯してしまう可能性が高い時期と言えます。

そんな時にふと「元彼に結婚の報告をしたい」と思い立ったら、一度冷静になってみましょう。

それは結婚報告がしたいのではなく、元彼と一夜限りの関係を持ちたいという気持ちの裏返しなのかもしれません。

ヒロインだからこそ、浮気をしても大丈夫だと思ってしまいがちです。

物語の主人公だから、少しくらいいけないことをしても許されると思ってしまうのです。

そのような軽い気持ちで元彼と会うのは避けた方が無難でしょう。

しばらくして気持ちが落ち着いたときに、元彼に結婚報告をするようにしましょう。

4. 元彼と同じ会社の人

元彼と同じ会社の人

元彼と同じ会社で働いている場合は、結婚報告をしなくても自然と結婚の事実が伝わるでしょう。

特に結婚相手も同じ会社の場合なら、すでに元彼もふたりの関係に気付いているかもしれません。

あえて元彼に結婚報告をする必要はないでしょう。

元彼との関係が良好で、親友のような存在になっている場合は、会社に報告する前に伝えておくといいかもしれません。

「これからもよろしく」というような意味で、会社よりも優先して結婚を先に報告しましょう。

5. 「ふたりきり」は避けましょう

「ふたりきり」は避けましょう

元彼に結婚報告をする時のシチュエーションも大切です。

例えば彼と元彼と自分、さらに友達などと一緒に結婚報告パーティをするような場合は問題ないかもしれません。

避けたいのはふたりだけで会った時に、結婚報告をすることです。

ふたりきりで結婚の話をすると、元彼は勘違いをするかもしれません。

「もしかしたら結婚を止めて欲しいと思っているのかも」と思ったり、「結婚する前に誘っているのかも」と思ったりするかもしれません。

元彼がそのように思い誘ってきた時に、断れないと肉体関係になったり、浮気をすることになってしまいます。

変な誤解を与えないためにも、複数の人が集まっている場で元彼に結婚報告をするようにしましょう。

6. 元彼は「特別」ではありません

元彼は「特別」ではありません

「元彼だけには結婚報告したい」、このように思う女性がいます。

元彼はいつまで経っても特別な存在で、嬉しいことや悲しいことを相談する相手だと考えている女性です。

元彼を特別な存在にしてしまうと、「元彼となら何をしても許される」という錯覚に陥ってしまいます。

仮に元彼と結婚前に関係を結んでも、「元彼となら仕方がない」と自分で自分を許してしまうかもしれません。

しかし客観的に見れば、それは単なる浮気です。

入籍が済んでいれば「不倫」になってしまいます。

もしそのことが発覚したら、とても厳しい目で見られることになりますし、結婚生活が破綻してしまうことも、十分に考えられます。

元彼を特別視しすぎている女性は、もう一度元彼との関係を見直すようにしましょう。

7. 元彼に彼女がいる

元彼に彼女がいる

元彼にラブラブな彼女がいて、元彼が彼女に夢中な場合は、結婚報告をしても問題ないかもしれません。

しかし結婚が決まっているのに「元彼が彼女に取られた」というようなおかしな思いを抱いてしまうことがあります。

そして自分がこれから結婚することを棚に上げて、元彼を彼女から取り返そうとしてしまうかもしれません。

このような状況になってしまう可能性があることも考えて、彼女とラブラブな元彼に結婚報告をするようにしましょう。

元彼はすでに彼女に気持ちが行っているので、元カノに結婚報告をされても「おめでとう」と言うだけで特に感慨はないかもしれません。

結婚報告をする必要があるか、もう一度考えてみましょう。

8. 元彼が結婚している

元彼が結婚している

元彼が結婚していて、幸せな家庭を築いている場合、結婚報告をしてもいいかもしれません。

その時もふたりきりではなく、複数人で会って結婚報告をするようにしましょう。

元彼の家のホームパーティに結婚相手と一緒に遊びに行ってもいいかもしれません。

ただし元彼と会うのを嫌がる男性もいますので、その場合は避けたほうがいいでしょう。

9. 元彼が今でも好きでいてくれる

元彼が今でも好きでいてくれる

元彼が別れた後も自分のことが好きでいてくれる場合、結婚報告をしたほうがいいでしょう。

「結婚するから、あなたも幸せになって」という意味で報告しましょう。

後で元彼が結婚を知り、嫉妬に駆られて暴走するような行為を防ぐ意味合いもあります。

直接会って報告しにくい場合は、メールやSNS、または便箋等で結婚の事実を伝えましょう。

10. 旦那との関係が冷えている

旦那との関係が冷えている

結婚してしばらく経ち、旦那との関係が冷え切ってしまった時に、ふと元彼のことを思い出すかもしれません。

そして「そういえば結婚報告をきちんとしてなかった」と思うかもしれません。

これは典型的な不倫に発展する思い付きですので、一度踏みとどまりましょう。

結婚報告という名の、浮気のチャンスだということに気付きましょう。

もし旦那との関係が冷え切っている場合は、元彼と不倫をするよりも、離婚をして新しい生活を始めたほうが建設的だと気付いてください。

まとめ

元彼に結婚報告する時に、自分の心に問いかけてみましょう。

実は浮気がしたいと思っている自分はいないでしょうか。

結婚報告が浮気の道具にならないようにしましょう。

ほとんどの女性は元彼に結婚報告をする必要がないと思います。

もし必要だと思った時も、複数人で会ったり、手紙を送ったりと、結婚報告の方法を工夫するようにしましょう。

結婚が決まった時に、元彼に結婚報告をすべきか迷うと思います。

リスクも大きな元彼との再会は、慎重に考えてからするようにしましょう。

今回はそのためのヒントを紹介します。


プロポーズされたばかりでもリスクあり

彼氏にプロポーズをされて、OKした瞬間から結婚への道がスタートします。

この段階のふたりは本来ならラブラブで、無敵の状態です。

周囲からどのような誘惑があっても跳ね返すことができる状況です。

仮に結婚に反対する声があっても、簡単に無視することができるでしょう。

また彼の悪口を言われても、自分だけは味方でいられるような心境ではないでしょうか。

このようにまったく隙がない状況に見えるプロポーズ直後の女性にとって、唯一の例外が「元彼」の存在です。

元彼だけは、プロポーズ直後の幸せな女性を誘惑することができます。

元彼に結婚報告したいと思っている女性は、このことを知っておきましょう。

元彼に会うことは、どのような場面でもリスクが高いです。

「やけぼっくいに火がつく」という言葉がありますが、元彼との関係は再燃しやすいという特徴があります。

元彼に誘惑されても絶対に平気だと思っても、元鞘に戻ってしまう可能性があるのです。

入籍前は危険です

プロポーズ直後から入籍するまでの期間に、元彼に結婚報告するのもなかなかリスクが高いです。

良く女性には「マリッジブルー」が訪れると言います。

結婚を決めたものの、入籍前になり気持ちが沈んでくる女性がいます。

そして「この結婚は本当に正しい決断だったのか」と悩み始める女性がいます。

誰にでも訪れるマリッジブルーの瞬間は、男性からの誘惑に弱い時期です。

特に元彼の存在は危険です。

マリッジブルーの時期に元彼から誘惑されて断ることができる女性は少ないかもしれません。

入籍前に元彼に結婚報告をするのはとても危険だと知っておきましょう。

結婚式前は気持ちが動きやすいです

結婚式と披露宴が近づくと、気持ちが揺れ動きやすくなります。

ヒロイン的な存在になり、世界の中心にいるような気持ちになるからです。

映画のヒロインのように、過ちを犯してしまう可能性が高い時期と言えます。

そんな時にふと「元彼に結婚の報告をしたい」と思い立ったら、一度冷静になってみましょう。

それは結婚報告がしたいのではなく、元彼と一夜限りの関係を持ちたいという気持ちの裏返しなのかもしれません。

ヒロインだからこそ、浮気をしても大丈夫だと思ってしまいがちです。

物語の主人公だから、少しくらいいけないことをしても許されると思ってしまうのです。

そのような軽い気持ちで元彼と会うのは避けた方が無難でしょう。

しばらくして気持ちが落ち着いたときに、元彼に結婚報告をするようにしましょう。

元彼と同じ会社の人

元彼と同じ会社で働いている場合は、結婚報告をしなくても自然と結婚の事実が伝わるでしょう。

特に結婚相手も同じ会社の場合なら、すでに元彼もふたりの関係に気付いているかもしれません。

あえて元彼に結婚報告をする必要はないでしょう。

元彼との関係が良好で、親友のような存在になっている場合は、会社に報告する前に伝えておくといいかもしれません。

「これからもよろしく」というような意味で、会社よりも優先して結婚を先に報告しましょう。

「ふたりきり」は避けましょう

元彼に結婚報告をする時のシチュエーションも大切です。

例えば彼と元彼と自分、さらに友達などと一緒に結婚報告パーティをするような場合は問題ないかもしれません。

避けたいのはふたりだけで会った時に、結婚報告をすることです。

ふたりきりで結婚の話をすると、元彼は勘違いをするかもしれません。

「もしかしたら結婚を止めて欲しいと思っているのかも」と思ったり、「結婚する前に誘っているのかも」と思ったりするかもしれません。

元彼がそのように思い誘ってきた時に、断れないと肉体関係になったり、浮気をすることになってしまいます。

変な誤解を与えないためにも、複数の人が集まっている場で元彼に結婚報告をするようにしましょう。

元彼は「特別」ではありません

「元彼だけには結婚報告したい」、このように思う女性がいます。

元彼はいつまで経っても特別な存在で、嬉しいことや悲しいことを相談する相手だと考えている女性です。

元彼を特別な存在にしてしまうと、「元彼となら何をしても許される」という錯覚に陥ってしまいます。

仮に元彼と結婚前に関係を結んでも、「元彼となら仕方がない」と自分で自分を許してしまうかもしれません。

しかし客観的に見れば、それは単なる浮気です。

入籍が済んでいれば「不倫」になってしまいます。

もしそのことが発覚したら、とても厳しい目で見られることになりますし、結婚生活が破綻してしまうことも、十分に考えられます。

元彼を特別視しすぎている女性は、もう一度元彼との関係を見直すようにしましょう。

元彼に彼女がいる

元彼にラブラブな彼女がいて、元彼が彼女に夢中な場合は、結婚報告をしても問題ないかもしれません。

しかし結婚が決まっているのに「元彼が彼女に取られた」というようなおかしな思いを抱いてしまうことがあります。

そして自分がこれから結婚することを棚に上げて、元彼を彼女から取り返そうとしてしまうかもしれません。

このような状況になってしまう可能性があることも考えて、彼女とラブラブな元彼に結婚報告をするようにしましょう。

元彼はすでに彼女に気持ちが行っているので、元カノに結婚報告をされても「おめでとう」と言うだけで特に感慨はないかもしれません。

結婚報告をする必要があるか、もう一度考えてみましょう。

元彼が結婚している

元彼が結婚していて、幸せな家庭を築いている場合、結婚報告をしてもいいかもしれません。

その時もふたりきりではなく、複数人で会って結婚報告をするようにしましょう。

元彼の家のホームパーティに結婚相手と一緒に遊びに行ってもいいかもしれません。

ただし元彼と会うのを嫌がる男性もいますので、その場合は避けたほうがいいでしょう。

元彼が今でも好きでいてくれる

元彼が別れた後も自分のことが好きでいてくれる場合、結婚報告をしたほうがいいでしょう。

「結婚するから、あなたも幸せになって」という意味で報告しましょう。

後で元彼が結婚を知り、嫉妬に駆られて暴走するような行為を防ぐ意味合いもあります。

直接会って報告しにくい場合は、メールやSNS、または便箋等で結婚の事実を伝えましょう。

旦那との関係が冷えている

結婚してしばらく経ち、旦那との関係が冷え切ってしまった時に、ふと元彼のことを思い出すかもしれません。

そして「そういえば結婚報告をきちんとしてなかった」と思うかもしれません。

これは典型的な不倫に発展する思い付きですので、一度踏みとどまりましょう。

結婚報告という名の、浮気のチャンスだということに気付きましょう。

もし旦那との関係が冷え切っている場合は、元彼と不倫をするよりも、離婚をして新しい生活を始めたほうが建設的だと気付いてください。

元彼に結婚報告する時に、自分の心に問いかけてみましょう。

実は浮気がしたいと思っている自分はいないでしょうか。

結婚報告が浮気の道具にならないようにしましょう。

ほとんどの女性は元彼に結婚報告をする必要がないと思います。

もし必要だと思った時も、複数人で会ったり、手紙を送ったりと、結婚報告の方法を工夫するようにしましょう。

この記事について、ご意見をお聞かせください

ステキ!

ダメ!

-