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旦那をイライラさせる妻のお金の使い方13選

旦那をイライラさせる妻のお金の使い方13選 | LADYCO

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旦那をイライラさせる妻のお金の使い方13選

結婚した後、「財布を握ればよかった」なんて後悔された旦那様は多いのではないでしょうか。

妻のこんなお金の使い方でイライラしたというエピソードをご紹介します。

  • タンスの肥やし
  • 謎の食品
  • ママ友ランチ
  • インスタ映え
  • 子どもはファッションモデル
  • お土産大戦争
  • 子どもの目にクマが
  • 趣味で庭を占領?
  • 生類憐れみの令
  • 使わないなら減らします
  • 目の前の私を見て
  • 退職金は湯けむりに
  • 全然ソーシャルじゃないゲーム
  • まとめ

1. タンスの肥やし

タンスの肥やし

お買い物好きな妻を持つAさんは、ある日偶然妻のクローゼットの中を見てしまいました。

そこには、袋に入ったままの洋服やバッグがぎっしり。

妻に聞けば「いつかは着るから」とばっさりと切り捨てられ、逆にクローゼットを開けたことを糾弾されます。

「俺は、ユニ◯ロのTシャツばかり来ているのに何やってんだ」と思わずイライラしてしまったそうです。

買って満足する人っていますよね。

2. 謎の食品

謎の食品

料理好きの妻を持つBさんは、スーパーの買い物に付き合わされるたびうんざりしていました。

妻は変わった食材や新手の健康食品に目がなくいつも買い漁ってしまうのです。

妻が買ってきた謎の食品は「体に良い」という理由で、 強制的に食卓にのぼります。

しかし、さんざん食べさせられた挙句、ブームは一瞬で去ってしまうのです。

あれだけ食べさせられたチアシードはどこに行ったんだ。

3. ママ友ランチ

ママ友ランチ

サラリーマンのCさんは、少ないをやりくりするため、いつも昼食はカップラーメンとおにぎり。

しかし妻がタグ付けされたSNSを見ると、毎週のように美味しそうなフレンチやイタリアンが。

「付き合いのために必要」なのだそうですが、ちょっと贅沢すぎやしないだろうか。

ママ友ランチは良いですが、たまには美味しいものが食べたいなと怒るより虚しさを覚えたそうです。

4. インスタ映え

インスタ映え

Dさんの妻は写真投稿SNSのInstagram(インスタ)にはまり、毎日のように写真をアップしています。

それだけなら良いのですが、いつの間にか、見たことないブランドバッグや時計が増えて行きます。

妻に尋ねるとインスタにアップするために購入し、一度アップが済むとすぐに売ってしまうのだとか。

もちろん、元は取れるはずがなく、Dさんの貯金は、いいねの数に反比例して目減りしてゆくのでした。

5. 子どもはファッションモデル

子どもはファッションモデル

Eさんには3歳になる息子がいます。

息子はいつもママのファッションモデル。

休日出かける度、おニューの服が増えて行きます。

ママは、遊びに行く先で「かわいい!」と言われる息子を見て得意げです。

本当は将来の学費や習い事代に貯蓄を増やしたいのに、Eさんの家計への不安は募るばかりです。

6. お土産大戦争

お土産大戦争

Fさんの妻はご近所の奥様たちと大の仲良し。

とても良いことなのですが、旅行に行くたびFさんは苛立ちを隠せません。

妻は、これでもかというくらいお土産を買い込み、ご近所さんへ配り歩きます。

するとご近所さんも悪いからと、どこかにでかける度、お返しの嵐。

これではまるで善意のぶつけ合いの大戦争です。

いつ決着するのか、飛んでくる「お土産ミサイル」に気が気でないFさんです。

7. 子どもの目にクマが

子どもの目にクマが

Gさんの妻は、とても教育熱心です。

春から幼稚園に通う娘のために、今日はスイミング、明日は体操教室と連日習い事に通わせます。

家に帰っても英語のビデオを見て夜までお勉強、たまに見る娘の顔には疲れてクマができていました。

習い事カレンダーではなく娘の顔を見てあげてと思うGさんでした。

8. 趣味で庭を占領?

趣味で庭を占領?

Hさんの妻は大の園芸好き。

ホームセンターへお出かけする度にどんどん鉢植えのお花が増えます。

いつしかHさんのお気に入りのバイク置き場は、花壇に改造され、狭いスペースで洗車しても怒られる始末。

自分の居場所を占領された気持ちになったそうです。

9. 生類憐れみの令

生類憐れみの令

Iさん一家は、最近ペットのトイプードルを飼い始めました。

Iさんは、仕事から帰った後や、休日に甲斐甲斐しく世話をして散歩にも連れていきます。

しかし妻は、猫可愛がりする一方で、犬用の洋服やバギーなどをどんどん買い足して行きます。

うず高く積まれるワンちゃんグッズを見て、おままごとでもしている気分になるIさんでした。

10. 使わないなら減らします

使わないなら減らします

Jさんは、一年発起して長年吸っていたタバコをやめることに成功しました。

妻にそのことを報告すると、なんと、翌月のお小遣いはまさかの5,000円ダウン。

妻曰く「タバコ買わないなら減らしても問題ないでしょ」とのこと。

俺の努力はなんだったんだと、ついタバコに手が伸びそうになったそうです。

11. 目の前の私を見て

目の前の私を見て

Kさんの妻は長年のジャニーズファン。

出演するテレビをチェックするだけに飽き足らず、CDは、特典目当てに毎回大人買いして、握手会やコンサートにも出かけます。

夫であるKさんはコンサート会場までの運転手役です。

昔はジャニーズ系と言われてKさんは毎回山積みのCDを目の前に、自分の存在を見失うのでした。

12. 退職金は湯けむりに

退職金は湯けむりに

Lさんは最近、長年勤めた会社を退職しました。

これでやっと妻と水入らずの時間ができると思った矢先、妻は毎月のように、近所の奥様友達と旅行に出かけるようになりました。

家に置き去りにされるLさんには、わずかばかりの温泉まんじゅうや観光地特有の謎のキーホルダーがお土産に。

Lさんの退職金は、次々と湯けむりの中に消えてゆきました。

13. 全然ソーシャルじゃないゲーム

全然ソーシャルじゃないゲーム

Mさんの妻は、大のゲーム好き。

趣味が合って結婚しましたが、Mさんは今後の生活のためにとゲームソフトを買い控えていました。

妻もおなじように節約してくれているのかと思いきや、毎月驚く額の携帯代がMさんの元に請求されるようになりました。

聞けば、アイドルユニットを育成するソシャゲにハマって、Mさんが寝た後も深夜まで課金をしながらのめり込む毎日だとか。

画面の中のソーシャルでなく現実に目を向けてくれと、ちょっと泣きたくなったMさんでした。

まとめ

違う男女が一緒になる夫婦。

努力はすれど、男女の違い、生まれ育ちの違いがあれば、どうしてもお金の使い方にも違いがあります。

ついつい「なんでそんなもの買うの」「それ本当にいるの」と言いたくなるお買い物だってあるのではないでしょうか。

「付かず離れず」とは良く行ったもので、お互いの価値観にあまり土足で踏み込むと、せっかくの夫婦円満が台無しになってしまいます。

妻のイライラする買い物にもぐっとこらえて「それいいね」「よかったね」といえる夫になると、男も上がる、というものではないでしょうか。

結婚した後、「財布を握ればよかった」なんて後悔された旦那様は多いのではないでしょうか。

妻のこんなお金の使い方でイライラしたというエピソードをご紹介します。


タンスの肥やし

お買い物好きな妻を持つAさんは、ある日偶然妻のクローゼットの中を見てしまいました。

そこには、袋に入ったままの洋服やバッグがぎっしり。

妻に聞けば「いつかは着るから」とばっさりと切り捨てられ、逆にクローゼットを開けたことを糾弾されます。

「俺は、ユニ◯ロのTシャツばかり来ているのに何やってんだ」と思わずイライラしてしまったそうです。

買って満足する人っていますよね。

謎の食品

料理好きの妻を持つBさんは、スーパーの買い物に付き合わされるたびうんざりしていました。

妻は変わった食材や新手の健康食品に目がなくいつも買い漁ってしまうのです。

妻が買ってきた謎の食品は「体に良い」という理由で、 強制的に食卓にのぼります。

しかし、さんざん食べさせられた挙句、ブームは一瞬で去ってしまうのです。

あれだけ食べさせられたチアシードはどこに行ったんだ。

ママ友ランチ

サラリーマンのCさんは、少ないをやりくりするため、いつも昼食はカップラーメンとおにぎり。

しかし妻がタグ付けされたSNSを見ると、毎週のように美味しそうなフレンチやイタリアンが。

「付き合いのために必要」なのだそうですが、ちょっと贅沢すぎやしないだろうか。

ママ友ランチは良いですが、たまには美味しいものが食べたいなと怒るより虚しさを覚えたそうです。

インスタ映え

Dさんの妻は写真投稿SNSのInstagram(インスタ)にはまり、毎日のように写真をアップしています。

それだけなら良いのですが、いつの間にか、見たことないブランドバッグや時計が増えて行きます。

妻に尋ねるとインスタにアップするために購入し、一度アップが済むとすぐに売ってしまうのだとか。

もちろん、元は取れるはずがなく、Dさんの貯金は、いいねの数に反比例して目減りしてゆくのでした。

子どもはファッションモデル

Eさんには3歳になる息子がいます。

息子はいつもママのファッションモデル。

休日出かける度、おニューの服が増えて行きます。

ママは、遊びに行く先で「かわいい!」と言われる息子を見て得意げです。

本当は将来の学費や習い事代に貯蓄を増やしたいのに、Eさんの家計への不安は募るばかりです。

お土産大戦争

Fさんの妻はご近所の奥様たちと大の仲良し。

とても良いことなのですが、旅行に行くたびFさんは苛立ちを隠せません。

妻は、これでもかというくらいお土産を買い込み、ご近所さんへ配り歩きます。

するとご近所さんも悪いからと、どこかにでかける度、お返しの嵐。

これではまるで善意のぶつけ合いの大戦争です。

いつ決着するのか、飛んでくる「お土産ミサイル」に気が気でないFさんです。

子どもの目にクマが

Gさんの妻は、とても教育熱心です。

春から幼稚園に通う娘のために、今日はスイミング、明日は体操教室と連日習い事に通わせます。

家に帰っても英語のビデオを見て夜までお勉強、たまに見る娘の顔には疲れてクマができていました。

習い事カレンダーではなく娘の顔を見てあげてと思うGさんでした。

趣味で庭を占領?

Hさんの妻は大の園芸好き。

ホームセンターへお出かけする度にどんどん鉢植えのお花が増えます。

いつしかHさんのお気に入りのバイク置き場は、花壇に改造され、狭いスペースで洗車しても怒られる始末。

自分の居場所を占領された気持ちになったそうです。

生類憐れみの令

Iさん一家は、最近ペットのトイプードルを飼い始めました。

Iさんは、仕事から帰った後や、休日に甲斐甲斐しく世話をして散歩にも連れていきます。

しかし妻は、猫可愛がりする一方で、犬用の洋服やバギーなどをどんどん買い足して行きます。

うず高く積まれるワンちゃんグッズを見て、おままごとでもしている気分になるIさんでした。

使わないなら減らします

Jさんは、一年発起して長年吸っていたタバコをやめることに成功しました。

妻にそのことを報告すると、なんと、翌月のお小遣いはまさかの5,000円ダウン。

妻曰く「タバコ買わないなら減らしても問題ないでしょ」とのこと。

俺の努力はなんだったんだと、ついタバコに手が伸びそうになったそうです。

目の前の私を見て

Kさんの妻は長年のジャニーズファン。

出演するテレビをチェックするだけに飽き足らず、CDは、特典目当てに毎回大人買いして、握手会やコンサートにも出かけます。

夫であるKさんはコンサート会場までの運転手役です。

昔はジャニーズ系と言われてKさんは毎回山積みのCDを目の前に、自分の存在を見失うのでした。

退職金は湯けむりに

Lさんは最近、長年勤めた会社を退職しました。

これでやっと妻と水入らずの時間ができると思った矢先、妻は毎月のように、近所の奥様友達と旅行に出かけるようになりました。

家に置き去りにされるLさんには、わずかばかりの温泉まんじゅうや観光地特有の謎のキーホルダーがお土産に。

Lさんの退職金は、次々と湯けむりの中に消えてゆきました。

全然ソーシャルじゃないゲーム

Mさんの妻は、大のゲーム好き。

趣味が合って結婚しましたが、Mさんは今後の生活のためにとゲームソフトを買い控えていました。

妻もおなじように節約してくれているのかと思いきや、毎月驚く額の携帯代がMさんの元に請求されるようになりました。

聞けば、アイドルユニットを育成するソシャゲにハマって、Mさんが寝た後も深夜まで課金をしながらのめり込む毎日だとか。

画面の中のソーシャルでなく現実に目を向けてくれと、ちょっと泣きたくなったMさんでした。

違う男女が一緒になる夫婦。

努力はすれど、男女の違い、生まれ育ちの違いがあれば、どうしてもお金の使い方にも違いがあります。

ついつい「なんでそんなもの買うの」「それ本当にいるの」と言いたくなるお買い物だってあるのではないでしょうか。

「付かず離れず」とは良く行ったもので、お互いの価値観にあまり土足で踏み込むと、せっかくの夫婦円満が台無しになってしまいます。

妻のイライラする買い物にもぐっとこらえて「それいいね」「よかったね」といえる夫になると、男も上がる、というものではないでしょうか。

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