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同棲時の節約方法

同棲時の節約方法 | LADYCO

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同棲時の節約方法

今回は、28歳の主婦が節約のためにしていることを紹介します。

  • 家賃はなるべく安く
  • 食事は基本自炊で
  • 洋服は1シーズンに1〜2着
  • 水は必要な分だけ
  • 電気も必要な分だけ
  • 携帯代の見直し
  • インテリアのセンスは統一する
  • 近所の安い店を探す
  • 生活の時間帯を同じにする
  • 二人で使用できる物は、共用に

1. 家賃はなるべく安く

家賃はなるべく安く

節約の最大のポイントは、家賃をいかに安くするかです。

よく、家賃は収入の3分の1以下にするべきだと言われますが、我々の場合は世帯収入の5分の1程に収めていました。

これだけで、十分貯金に回すお金が出てきます。

家賃を安くする方法と言っても色々ありますが、物件探しの時には不動産の担当者に乗せられて、当初の予算より数万円高い物件を契約してしまうなんて話もよくありますので、予算については強い意志をもって物件探しにのぞみましょう。

私は苦手なのですが、彼は不動産屋さんに家賃を値切ろうと交渉もしていました。

それで5000円ほど安くなっていたので、切羽詰っている方はしてみても良いでしょう。

値切られること前提の家賃設定になっていることも少なくないです。

2. 食事は基本自炊で

食事は基本自炊で

何も考えずに食べたいものばかり食べていると、案外食費も馬鹿になりません。

特に、お酒を飲むのが好きな方は、意識するだけで月々の食費がかなり変わってきます。

学生の頃は、友達と騒いでいるのが楽しく、1次会、2次会、3次会、終電を逃して4次会ということもよくありましたが、それだけで1万円です。

長く楽しみたいなら、家で集まることをお勧めします。

何故ならば、外食にはそのお店の家賃や人件費まで含まれているからです。

自分のお金を節約したい人が、なぜ人の家の家賃や給料まで払うことができるのでしょう。

外食の回数の見直しは必須です。

3. 洋服は1シーズンに1〜2着

洋服は1シーズンに1〜2着

洋服は、いくら買っても足りません。

特に、女性の洋服は多様なジャンルがあり、安価でブランディングもしっかりしているお店も増えたことから、沢山の洋服を持っている人も増えていることでしょう。

しかし、それこそが浪費の原因です。

「このスカートに合う上着が他にも欲しい」「このズボンだけではなく、あのワンピースにも合うような靴も欲しい」など、物欲は無限に広がります。

服が増えるということは、足りない物も増えるのです。

欲求のままに服を買うのではなく、1シーズンに買える枚数を決めましょう。

そうすることで買う時も慎重になりますし、手持ちの洋服で着回せるので足りないものが出てきません。

4. 水は必要な分だけ

水は必要な分だけ

とにかく必要な時だけ出すことです。

髪や顔を洗っている間、出しっぱなしにしていませんか。

その習慣を変えるだけでも違います。

また、お風呂のお湯を少し少なくしたり、ペットボトルを沈めておくと、大量の水道代を節約することができます。

5. 電気も必要な分だけ

電気も必要な分だけ

基本的なことですが、私がよく注意されたのは、使わない部屋の電気は消すことです。

とにかく、「必要な分だけ」という考え方が節約に繋がるのです。

6. 携帯代の見直し

携帯代の見直し

最初の契約の時に、「あとで外してください」と言われたプランがつけっぱなしになっている人はいませんか。

私は全てついていて、毎月1000円近く利用したこともないサービスの利用料金を支払っていました。

あとは、有料アプリやLINEスタンプなどをむやみやたらに購入しないことです。

家族割りなどもどんどん活用しましょう。

7. インテリアのセンスは統一する

インテリアのセンスは統一する

インテリアのセンスがばらばらだと、一つで足りるものが二つ必要になってくることがあります。

また、物が増えることで収納するグッズも必要になったりするので、節約したいカップルにとっては良いことがありません。

8. 近所の安い店を探す

近所の安い店を探す

食材や日用品を駅ビルに入っている高いお店で買っていませんか。

どこのスーパーも曜日によって安い食材や日用品があります。

チラシなどをよく見て、無駄のない買い物をしましょう。

我が家では、卵、もやし、日用品は薬局で買ったり、食材によって行くスーパーを変えたりして節約をしています。

交通費をかけずに買い物できるのが、ご近所の良いところです。

電化製品や洋服が安いお店もあるかもしれません。

散歩がてら、節約につながりそうなお店を探すことをお勧めします。

9. 生活の時間帯を同じにする

生活の時間帯を同じにする

二人の生活のリズムが違うと、電気代、水道代などがそれぞれかかる上に、場合によっては食事も別々になって食費もかかります。

我が家では、お風呂に入るタイミングがずれることで、追い炊き代がかかることもあります。

10. 二人で使用できる物は、共用に

リュックや帽子など、二人で使えるようなデザインを購入しておくと、置き場所も一つで済みます。

二人とも別々に買っているもので、共用にできるものは日用品にも案外ありますので、探してみてください。

このように、同棲するにあたって、節約できることは沢山あります。

お金はあるに越したことはありません。

少し意識を変えるだけで貯金することができるので、頑張りましょう。

今回は、28歳の主婦が節約のためにしていることを紹介します。


家賃はなるべく安く

節約の最大のポイントは、家賃をいかに安くするかです。

よく、家賃は収入の3分の1以下にするべきだと言われますが、我々の場合は世帯収入の5分の1程に収めていました。

これだけで、十分貯金に回すお金が出てきます。

家賃を安くする方法と言っても色々ありますが、物件探しの時には不動産の担当者に乗せられて、当初の予算より数万円高い物件を契約してしまうなんて話もよくありますので、予算については強い意志をもって物件探しにのぞみましょう。

私は苦手なのですが、彼は不動産屋さんに家賃を値切ろうと交渉もしていました。

それで5000円ほど安くなっていたので、切羽詰っている方はしてみても良いでしょう。

値切られること前提の家賃設定になっていることも少なくないです。

食事は基本自炊で

何も考えずに食べたいものばかり食べていると、案外食費も馬鹿になりません。

特に、お酒を飲むのが好きな方は、意識するだけで月々の食費がかなり変わってきます。

学生の頃は、友達と騒いでいるのが楽しく、1次会、2次会、3次会、終電を逃して4次会ということもよくありましたが、それだけで1万円です。

長く楽しみたいなら、家で集まることをお勧めします。

何故ならば、外食にはそのお店の家賃や人件費まで含まれているからです。

自分のお金を節約したい人が、なぜ人の家の家賃や給料まで払うことができるのでしょう。

外食の回数の見直しは必須です。

洋服は1シーズンに1〜2着

洋服は、いくら買っても足りません。

特に、女性の洋服は多様なジャンルがあり、安価でブランディングもしっかりしているお店も増えたことから、沢山の洋服を持っている人も増えていることでしょう。

しかし、それこそが浪費の原因です。

「このスカートに合う上着が他にも欲しい」「このズボンだけではなく、あのワンピースにも合うような靴も欲しい」など、物欲は無限に広がります。

服が増えるということは、足りない物も増えるのです。

欲求のままに服を買うのではなく、1シーズンに買える枚数を決めましょう。

そうすることで買う時も慎重になりますし、手持ちの洋服で着回せるので足りないものが出てきません。

水は必要な分だけ

とにかく必要な時だけ出すことです。

髪や顔を洗っている間、出しっぱなしにしていませんか。

その習慣を変えるだけでも違います。

また、お風呂のお湯を少し少なくしたり、ペットボトルを沈めておくと、大量の水道代を節約することができます。

電気も必要な分だけ

基本的なことですが、私がよく注意されたのは、使わない部屋の電気は消すことです。

とにかく、「必要な分だけ」という考え方が節約に繋がるのです。

携帯代の見直し

最初の契約の時に、「あとで外してください」と言われたプランがつけっぱなしになっている人はいませんか。

私は全てついていて、毎月1000円近く利用したこともないサービスの利用料金を支払っていました。

あとは、有料アプリやLINEスタンプなどをむやみやたらに購入しないことです。

家族割りなどもどんどん活用しましょう。

インテリアのセンスは統一する

インテリアのセンスがばらばらだと、一つで足りるものが二つ必要になってくることがあります。

また、物が増えることで収納するグッズも必要になったりするので、節約したいカップルにとっては良いことがありません。

近所の安い店を探す

食材や日用品を駅ビルに入っている高いお店で買っていませんか。

どこのスーパーも曜日によって安い食材や日用品があります。

チラシなどをよく見て、無駄のない買い物をしましょう。

我が家では、卵、もやし、日用品は薬局で買ったり、食材によって行くスーパーを変えたりして節約をしています。

交通費をかけずに買い物できるのが、ご近所の良いところです。

電化製品や洋服が安いお店もあるかもしれません。

散歩がてら、節約につながりそうなお店を探すことをお勧めします。

生活の時間帯を同じにする

二人の生活のリズムが違うと、電気代、水道代などがそれぞれかかる上に、場合によっては食事も別々になって食費もかかります。

我が家では、お風呂に入るタイミングがずれることで、追い炊き代がかかることもあります。

リュックや帽子など、二人で使えるようなデザインを購入しておくと、置き場所も一つで済みます。

二人とも別々に買っているもので、共用にできるものは日用品にも案外ありますので、探してみてください。

このように、同棲するにあたって、節約できることは沢山あります。

お金はあるに越したことはありません。

少し意識を変えるだけで貯金することができるので、頑張りましょう。

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