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チームワークが苦手な人の特徴

チームワークが苦手な人の特徴 | LADYCO

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チームワークが苦手な人の特徴

チームワークが苦手な人に共通する22の特徴をまとめました。

  • 直感的に動きたいタイプ
  • 自分に自信がある
  • 相談したり相手のペースに合わせるのが面倒に感じる
  • やっているうちに雑談になってしまうのがイラっとする
  • みんなの本心を考えていると怖くなる
  • 一人の方が集中できる
  • うるさい空間がイヤ
  • 手柄を独り占めしたい
  • 周りに気を遣い過ぎて本音が言えなくなる
  • いやな事を我慢することが苦痛に感じる
  • テンションが上がってうまくいかなくなる
  • 人と同じものを共有するのが嫌い
  • 一人なら逃げ出すこともできると思っている
  • 自分なりのリラックスできる環境で取り組みたい
  • 黙っているわけにもいかないというのが辛い
  • 中心人物に対してひがんでしまう
  • うまくいかないと人のせいにしてしまう
  • 大人しくて心を開けない
  • 終わった後の反省会や打ち上げが苦手
  • 社交辞令が苦手
  • せっかちである
  • やりたいことがたくさんある
  • まとめ

1. 直感的に動きたいタイプ

直感的に動きたいタイプ

直感的に動きたいタイプの天才肌な人にとって、チームワークでの作業やスポーツはやっかいなものでしかありません。

こう動こうと思っても相手がいるとすぐには行動に移せませんし、自分ばかり目立つと角が立ってしまいます。

そんな風に気を遣ってやりたいようにやれないなら自分の思ったタイミングでさっとできる方が快適に感じます。

2. 自分に自信がある

自分に自信がある

自分に自信がある人なら他の人の助けや協力など必要のないことでしょう。

むしろ人が加わることでミスが増えると思っているため、一人の方が確実に成功まで持っていけると感じています。

専門的なことができる人や経験豊富な人はこのような発想から一人の世界で進めることを好むはずです。

3. 相談したり相手のペースに合わせるのが面倒に感じる

相談したり相手のペースに合わせるのが面倒に感じる

チームワーク良く進めるとなれば周りの人達と相談してひとつの道を決め、相手のペースに合わせながら進めていかないといけません。

その行程は時に面倒で過剰なことのように感じることもあります。

もうやることが見えている人は回り道なんて時間の無駄なだけなのです。

しかし慎重な人と組むことになるとそうもいかずにモヤっとします。

4. やっているうちに雑談になってしまうのがイラっとする

やっているうちに雑談になってしまうのがイラっとする

人と一緒に何かをやろうとすると、そのうち盛り上がりすぎてふざけてしまったり、雑談が始まってやっていたことがなかなか進まなくなることがあります。

やっている風で満足する人がいるからです。

また、それを注意するとしらけるため、やりたい人はただ我慢しなければいけない時もあります。

忙しい人にとってはとても苦しい時間と言えます。

5. みんなの本心を考えていると怖くなる

みんなの本心を考えていると怖くなる

チームワークを意識すると誰しも本心を隠しつつ周りに合わせながらやっていこうと思うでしょう。

わがままな人の集まりでは決まるものも決まりませんからね。

自分がそうやって遠慮ばかりしているうちに、周りのみんなも同じなんだろうと疑り深くなっていきます。

そして、賛同されている時すら本心なのだろうかと不安になってきます。

6. 一人の方が集中できる

一人の方が集中できる

何をやるかにもよりますが一人の方が集中できてはかどることもけっこうあります。

手先を使うような細かな作業やもくもくと進めるトレーニングなどはまさにそうでしょう。

人がいると周りにどう見られているかを意識してしまい、やりたいところまでやらずに終えようとしたりもします。

必死になっているように見られるのがかっこ悪いからです。

しかし一人ならそんなことも気にせずにもくもくとやることができます。

7. うるさい空間がイヤ

うるさい空間がイヤ

うるさい空間が苦手という人もいますね。

チームワークを意識しての集団の空間はどうしてもわいわいしてしまいがちですし、一人一人が立てる物音も自分だけの時と比べると気になってしまいます。

うるさいと感じ始めるとやっていたことの気がそちらに向いてしまうのでイヤなのです。

8. 手柄を独り占めしたい

手柄を独り占めしたい

仕事だとしたら一人で頑張ってその成果を自分だけのものにしたいと思いますし、勉強だとしたら自分だけがいい点数を取りたいと思います。

スポーツでも人と差をつけるために一人で練習に励んでその姿を見せたくないという人もいるでしょう。

必死だからこそ一人でとことんやって独り占めしたいと思うのは当然の感覚です。

9. 周りに気を遣い過ぎて本音が言えなくなる

周りに気を遣い過ぎて本音が言えなくなる

チームワークを意識し過ぎると周りに気を遣い過ぎて本音が言えなくなったりします。

自分でそうなる自覚がある人なら最初からチームワーク良くなんてしんどいと感じてしまうことでしょう。

自分の言動で周りがどう感じるか、どう反応するかばかりが気になって、自分にとってつまらない時間となってしまいます。

10. いやな事を我慢することが苦痛に感じる

いやな事を我慢することが苦痛に感じる

チームワークでの作業は好きなことだけ奪ってやるわけにもいかず、時には率先して自分がやりたくないことやみんなもやりたくなさそうなことも「やろうか」と提案する配慮もなくてはいけません。

汚いことや面倒なことであってもいつも誰かに任せるわけにはいかないのです。

面倒くさがりな人やわがままな人にはかなり辛いことですね。

11. テンションが上がってうまくいかなくなる

テンションが上がってうまくいかなくなる

チームで進めることでついテンションが上がってしまい、他のチームと自分達を比較して焦ってしまうタイプの人もいます。

チームワークという言葉が好きであるからこそ一人でやる時以上に力が入ってしまうのです。

そしていつも以上にうまくいかなくなり、自己嫌悪に陥ってしまいます。

人と一緒に何かをやる時にはこんな風に不思議なパワーが働くこともあります。

12. 人と同じものを共有するのが嫌い

人と同じものを共有するのが嫌い

チームで何かをやる時は道具などを共有することもあります。

潔癖な人や順番を待つのが苦手な人なら嫌なのではないでしょうか。

自分がこだわって揃えた道具を人に適当に使われることや、順番を待ちながら早くやりたくてうずうずするというのはけっこうなストレスがかかります。

13. 一人なら逃げ出すこともできると思っている

一人なら逃げ出すこともできると思っている

一人でやるなら途中で飽きたり休みたくなっても逃げ出すことが可能ですが、チームワークを意識しての団体の中ではそうはいきません。

周りと休むタイミングややめ時を相談しながらとなるため、そこまでは何とか続けないといけないので疲れてしまいます。

飽きっぽい人やスタミナのない人にとってこれはかなり大きなデメリットです。

14. 自分なりのリラックスできる環境で取り組みたい

自分なりのリラックスできる環境で取り組みたい

何かを始めようとする時、まずはリラックスできるようにだらしない服装や好きな音楽をかけながらというのが理想という人も多いはずです。

しかし、人が参加することであまりにだらしない格好ができなくなってしまいます。

そのせいでやりにくくなったり気持ちがのらないということもありますし、やらされている感が強くなってしまいます。

15. 黙っているわけにもいかないというのが辛い

黙っているわけにもいかないというのが辛い

人と一緒ならずっと沈黙というわけにもいかず、世間話をしながら楽しい雰囲気を作っていかないといけませんね。

そうやってチームワークも築けるのだと考えるほどに何かをやりながら話すネタを探すことになってしまいます。

そんな気遣いは面倒ですし、その分やるべきことに集中したいと思ったりもするでしょう。

別に黙っていたっていいのにそんな余計な気を回すいい人もいます。

16. 中心人物に対してひがんでしまう

中心人物に対してひがんでしまう

チームワークで何かをしたって中心人物になる人は現れます。

指揮をとらないにしても重要なポイントで活躍したり大切な意見を言える人もそういう存在ですね。

そういう人が現れることでひがみの感情もうまれます。

自分も頑張っていたのにいいところを持っていかれたような気分になり、最終的にその人を手伝っただけという感覚にもなります。

17. うまくいかないと人のせいにしてしまう

うまくいかないと人のせいにしてしまう

うまくいかないと人のせいにしてしまうような無責任な人にとって、チームワークで何かを進めることはむしろありがたいことです。

しかし、人をかばってあげないといけない時もあります。

今後のチームワークにヒビが入らないようにするためです。

それができないことで外されたり咎められたりすることもあります。

18. 大人しくて心を開けない

大人しくて心を開けない

大人しい性格の人なら周りに心が開けずチームワークと言われてもただ苦痛なだけです。

そんな辛い思いをするくらいなら少しくらい大変でも一人でやる方がまだマシと思っている人もけっこう多いのではないでしょうか。

気の合うもの同士だからこそチームワーク良く楽しくできるというものなので、一緒にやるメンツ次第ではますます心を開けなくなってしまいます。

19. 終わった後の反省会や打ち上げが苦手

終わった後の反省会や打ち上げが苦手

チームワークでの作業につきものなのは終わった後の反省会や打ち上げです。

学校祭の準備や大きな仕事を終えた後などはこういった場がよく設けられます。

しかし、そういうわいわいとした席が苦手という人や酔っ払いとかタバコを吸う人がいる空間が嫌いという人もたくさんいます。

チームワークでやることはこういった辛い時間もセットだと考えてしまいます。

20. 社交辞令が苦手

社交辞令が苦手

社交辞令に寒気がするということもあります。

はっきりした性格の人は思ったことを言いたいのに、チームワークで取り組むとお世辞を言いながら褒めて周りをのせたり明らかにお世辞だとわかる言葉で持ち上げられることもあります。

その時間はむず痒くてストレスになってしまいます。

21. せっかちである

せっかちである

せっかちな人はチームワークが苦手です。

人と協力して進めるとお互いの考えを言い合ってどうするかを決めてから進めることになり、時間がかかるからです。

一人なら思ったらすぐにできますし、失敗してさらに時間がかかったとしても誰のせいにもできないので諦めがつきます。

せっかちさんは誰と組むというところからもう苦痛が始まっています。

22. やりたいことがたくさんある

やりたいことがたくさんある

やりたいことがたくさんある好奇心旺盛な人にとって、目の前のやるべきことはさっさと済ませて次に移りたいと考えています。

やりながらもう次のことで頭がいっぱいなんです。

同じ気持ちでやってくれるならまだペースも上がりそうですが、一人の都合であればそんな思いもわかってもらえずペースアップとはいきません。

一人でイライラしてしまいそうですね。

まとめ

チームワークで何かをやるのが好きな人は人そのものが好きという場合が多いのではないでしょうか。

人が好きであれば少しくらい自分の意見を押し殺すことになっても楽しい雰囲気さえあればやっていけますが、人付き合いが苦手で人に興味がないならそうはいきません。

そして何よりも自分が一番好きというタイプであればチームワークでやることなんてただの修行にすら感じてしまいます。

そうやって人と繋がりながら生きていくことも大切だと気づくことも、チームワークを好きになるために大切なことかもしれませんね。

チームワークが苦手な人に共通する22の特徴をまとめました。


直感的に動きたいタイプ

直感的に動きたいタイプの天才肌な人にとって、チームワークでの作業やスポーツはやっかいなものでしかありません。

こう動こうと思っても相手がいるとすぐには行動に移せませんし、自分ばかり目立つと角が立ってしまいます。

そんな風に気を遣ってやりたいようにやれないなら自分の思ったタイミングでさっとできる方が快適に感じます。

自分に自信がある

自分に自信がある人なら他の人の助けや協力など必要のないことでしょう。

むしろ人が加わることでミスが増えると思っているため、一人の方が確実に成功まで持っていけると感じています。

専門的なことができる人や経験豊富な人はこのような発想から一人の世界で進めることを好むはずです。

相談したり相手のペースに合わせるのが面倒に感じる

チームワーク良く進めるとなれば周りの人達と相談してひとつの道を決め、相手のペースに合わせながら進めていかないといけません。

その行程は時に面倒で過剰なことのように感じることもあります。

もうやることが見えている人は回り道なんて時間の無駄なだけなのです。

しかし慎重な人と組むことになるとそうもいかずにモヤっとします。

やっているうちに雑談になってしまうのがイラっとする

人と一緒に何かをやろうとすると、そのうち盛り上がりすぎてふざけてしまったり、雑談が始まってやっていたことがなかなか進まなくなることがあります。

やっている風で満足する人がいるからです。

また、それを注意するとしらけるため、やりたい人はただ我慢しなければいけない時もあります。

忙しい人にとってはとても苦しい時間と言えます。

みんなの本心を考えていると怖くなる

チームワークを意識すると誰しも本心を隠しつつ周りに合わせながらやっていこうと思うでしょう。

わがままな人の集まりでは決まるものも決まりませんからね。

自分がそうやって遠慮ばかりしているうちに、周りのみんなも同じなんだろうと疑り深くなっていきます。

そして、賛同されている時すら本心なのだろうかと不安になってきます。

一人の方が集中できる

何をやるかにもよりますが一人の方が集中できてはかどることもけっこうあります。

手先を使うような細かな作業やもくもくと進めるトレーニングなどはまさにそうでしょう。

人がいると周りにどう見られているかを意識してしまい、やりたいところまでやらずに終えようとしたりもします。

必死になっているように見られるのがかっこ悪いからです。

しかし一人ならそんなことも気にせずにもくもくとやることができます。

うるさい空間がイヤ

うるさい空間が苦手という人もいますね。

チームワークを意識しての集団の空間はどうしてもわいわいしてしまいがちですし、一人一人が立てる物音も自分だけの時と比べると気になってしまいます。

うるさいと感じ始めるとやっていたことの気がそちらに向いてしまうのでイヤなのです。

手柄を独り占めしたい

仕事だとしたら一人で頑張ってその成果を自分だけのものにしたいと思いますし、勉強だとしたら自分だけがいい点数を取りたいと思います。

スポーツでも人と差をつけるために一人で練習に励んでその姿を見せたくないという人もいるでしょう。

必死だからこそ一人でとことんやって独り占めしたいと思うのは当然の感覚です。

周りに気を遣い過ぎて本音が言えなくなる

チームワークを意識し過ぎると周りに気を遣い過ぎて本音が言えなくなったりします。

自分でそうなる自覚がある人なら最初からチームワーク良くなんてしんどいと感じてしまうことでしょう。

自分の言動で周りがどう感じるか、どう反応するかばかりが気になって、自分にとってつまらない時間となってしまいます。

いやな事を我慢することが苦痛に感じる

チームワークでの作業は好きなことだけ奪ってやるわけにもいかず、時には率先して自分がやりたくないことやみんなもやりたくなさそうなことも「やろうか」と提案する配慮もなくてはいけません。

汚いことや面倒なことであってもいつも誰かに任せるわけにはいかないのです。

面倒くさがりな人やわがままな人にはかなり辛いことですね。

テンションが上がってうまくいかなくなる

チームで進めることでついテンションが上がってしまい、他のチームと自分達を比較して焦ってしまうタイプの人もいます。

チームワークという言葉が好きであるからこそ一人でやる時以上に力が入ってしまうのです。

そしていつも以上にうまくいかなくなり、自己嫌悪に陥ってしまいます。

人と一緒に何かをやる時にはこんな風に不思議なパワーが働くこともあります。

人と同じものを共有するのが嫌い

チームで何かをやる時は道具などを共有することもあります。

潔癖な人や順番を待つのが苦手な人なら嫌なのではないでしょうか。

自分がこだわって揃えた道具を人に適当に使われることや、順番を待ちながら早くやりたくてうずうずするというのはけっこうなストレスがかかります。

一人なら逃げ出すこともできると思っている

一人でやるなら途中で飽きたり休みたくなっても逃げ出すことが可能ですが、チームワークを意識しての団体の中ではそうはいきません。

周りと休むタイミングややめ時を相談しながらとなるため、そこまでは何とか続けないといけないので疲れてしまいます。

飽きっぽい人やスタミナのない人にとってこれはかなり大きなデメリットです。

自分なりのリラックスできる環境で取り組みたい

何かを始めようとする時、まずはリラックスできるようにだらしない服装や好きな音楽をかけながらというのが理想という人も多いはずです。

しかし、人が参加することであまりにだらしない格好ができなくなってしまいます。

そのせいでやりにくくなったり気持ちがのらないということもありますし、やらされている感が強くなってしまいます。

黙っているわけにもいかないというのが辛い

人と一緒ならずっと沈黙というわけにもいかず、世間話をしながら楽しい雰囲気を作っていかないといけませんね。

そうやってチームワークも築けるのだと考えるほどに何かをやりながら話すネタを探すことになってしまいます。

そんな気遣いは面倒ですし、その分やるべきことに集中したいと思ったりもするでしょう。

別に黙っていたっていいのにそんな余計な気を回すいい人もいます。

中心人物に対してひがんでしまう

チームワークで何かをしたって中心人物になる人は現れます。

指揮をとらないにしても重要なポイントで活躍したり大切な意見を言える人もそういう存在ですね。

そういう人が現れることでひがみの感情もうまれます。

自分も頑張っていたのにいいところを持っていかれたような気分になり、最終的にその人を手伝っただけという感覚にもなります。

うまくいかないと人のせいにしてしまう

うまくいかないと人のせいにしてしまうような無責任な人にとって、チームワークで何かを進めることはむしろありがたいことです。

しかし、人をかばってあげないといけない時もあります。

今後のチームワークにヒビが入らないようにするためです。

それができないことで外されたり咎められたりすることもあります。

大人しくて心を開けない

大人しい性格の人なら周りに心が開けずチームワークと言われてもただ苦痛なだけです。

そんな辛い思いをするくらいなら少しくらい大変でも一人でやる方がまだマシと思っている人もけっこう多いのではないでしょうか。

気の合うもの同士だからこそチームワーク良く楽しくできるというものなので、一緒にやるメンツ次第ではますます心を開けなくなってしまいます。

終わった後の反省会や打ち上げが苦手

チームワークでの作業につきものなのは終わった後の反省会や打ち上げです。

学校祭の準備や大きな仕事を終えた後などはこういった場がよく設けられます。

しかし、そういうわいわいとした席が苦手という人や酔っ払いとかタバコを吸う人がいる空間が嫌いという人もたくさんいます。

チームワークでやることはこういった辛い時間もセットだと考えてしまいます。

社交辞令が苦手

社交辞令に寒気がするということもあります。

はっきりした性格の人は思ったことを言いたいのに、チームワークで取り組むとお世辞を言いながら褒めて周りをのせたり明らかにお世辞だとわかる言葉で持ち上げられることもあります。

その時間はむず痒くてストレスになってしまいます。

せっかちである

せっかちな人はチームワークが苦手です。

人と協力して進めるとお互いの考えを言い合ってどうするかを決めてから進めることになり、時間がかかるからです。

一人なら思ったらすぐにできますし、失敗してさらに時間がかかったとしても誰のせいにもできないので諦めがつきます。

せっかちさんは誰と組むというところからもう苦痛が始まっています。

やりたいことがたくさんある

やりたいことがたくさんある好奇心旺盛な人にとって、目の前のやるべきことはさっさと済ませて次に移りたいと考えています。

やりながらもう次のことで頭がいっぱいなんです。

同じ気持ちでやってくれるならまだペースも上がりそうですが、一人の都合であればそんな思いもわかってもらえずペースアップとはいきません。

一人でイライラしてしまいそうですね。

チームワークで何かをやるのが好きな人は人そのものが好きという場合が多いのではないでしょうか。

人が好きであれば少しくらい自分の意見を押し殺すことになっても楽しい雰囲気さえあればやっていけますが、人付き合いが苦手で人に興味がないならそうはいきません。

そして何よりも自分が一番好きというタイプであればチームワークでやることなんてただの修行にすら感じてしまいます。

そうやって人と繋がりながら生きていくことも大切だと気づくことも、チームワークを好きになるために大切なことかもしれませんね。

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