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結婚したくない男性の特徴

結婚したくない男性の特徴 | LADYCO

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結婚したくない男性の特徴

結婚したくない男性10の特徴や心理をまとめました。

  • 「結婚!?なにそれ!」状態
  • 結婚したらかかるお金のイメージがわかない
  • お金は自分のためだけに使いたい
  • 中2病を引きづっている
  • マザコン気質
  • 仕事がオレの生きる道
  • 仕事以外で誰にも気を使いたくない
  • 誰かを守るなんて大変だろうな
  • 家庭を築く=自由な生活の終焉
  • しがらみでガチガチなんてめんどくさくて考えられない!

1. 「結婚!?なにそれ!」状態

「結婚!?なにそれ!」状態

まず大前提として、結婚というものに対するイメージが具体的でない人が多いのではないでしょうか。

年齢が若い人にはありがちで、当たり前ともいえますが、年を重ねてもなお、まったくイメージがわかない場合も多いようです。

近くに結婚して幸せそうにしている人がいる場合などは、具体的な結婚生活について話を聞く機会もあり、漠然とでも「結婚するとそうなるのか 」とイメージできたりもするかもしれませんが、それでも自分の生活と結びつけて考えることは、そう簡単ではないでしょう。

どうしても他人事、あくまでも他人は他人、自分の人生とは別もの、と、ある意味では現実逃避ともいえる片付けかたをしてしまいがちです。

2. 結婚したらかかるお金のイメージがわかない

結婚したらかかるお金のイメージがわかない

結婚といえば、先立つもの、つまりお金が必要だと考えるのが普通です。

具体的な結婚のイメージがわかないからこそ、実際に結婚してからかかるお金の相場も想像がつきません。

自分一人が生きていくためのお金についてはなんとなく想像ができても、妻一人?いや、子どもができたら?しかも複数人. と、なんだか暗い話に陥ってしまう人もいるのではないでしょうか。

本当はそんなに多額のお金がかかるわけではない、言ってみればお金がなくても家族でなんとか切り詰めて生きていくことは可能なわけですが、それはできれば避けたいもの。

人並みの生活を家族で送るためにはいったいいくらかかるのか、それをはたして自分は背負って生きていけるのか。

そんなふうに考えていたら、どうしても将来を悲観する方向に走ってしまい、やっぱり結婚はするもんじゃない. という発想に落ち着いてしまうわけです。

3. お金は自分のためだけに使いたい

お金は自分のためだけに使いたい

上記のように考えれば考えるほど、自分にお金が使えることをとても幸せなことに感じてしまいます。

せっかく自分で一生懸命働いて得たお金なのだから、自分のほしいものは我慢せず手に入れたい。

そう考えるのは、本来は普通ですよね。

将来万が一結婚したら、もうそんなことは言っていられない、ましてやお小遣い生活になる可能性もある。

それならせめてその時までは自由にしたい!. そう考えているうちは、結婚に進めるわけがありません。

4. 中2病を引きづっている

中2病を引きづっている

中2病には様々な症状があるでしょうが、ここでは「自分のことでいっぱいいっぱい、他人を気遣い、ましてや養うなどということは全く考えられない人」と定義することにしましょう。

中2病の人は、とにかく思考の中心が常に「自分」です。

自分が今何をするのか、自分とは何なのか、自分はこうしたい、と常に考えいてるわけですから、常に他人のことを考え向き合う必要のある結婚というものに対しては、嫌悪感しかないでしょう。

5. マザコン気質

マザコン気質

これがとても厄介に思えますが、まさに「お母さん大好き」なタイプの人です。

家庭の中での奥さん、お母さんという役割をイメージするにあたり、そのすべてが自分の母親です。

そうなると、なかなか新しいお母さん像を作るのが難しく、たとえ彼女ができたとしても、その人を家庭の中の女性として受け入れることは簡単ではないでしょう。

どんな場面でも自分のお母さんを想像してしまい、時にはそれを彼女にぶつけてしまうことも。

残念なことに、女性はそういう男性のことが大嫌いなので、もうその時点でアウト、マザコン男なんてまっぴらごめんよ!と即レッドカード、一発退場です。

6. 仕事がオレの生きる道

仕事がオレの生きる道

これは、必ずしも悪いことだとは言えませんよね。

仕事に生きる男性というのは、それはそれでとても魅力にあふれた人だといえるのではないでしょうか。

ただし、結婚するにあたっては、その魅力が少々残念ポイントになりがちです。

仕事をきちんとしてくれるのはありがたいけど、少しは家庭にも目を向けてほしい。

こんな悩みは、世の中にあふれかえっているわけです。

結婚してから夫が仕事人間だったことを知るのは、もう後の祭りとしか言いようがありません。

できれば結婚を考えた時点で、男性は彼女に対してきちんと、自分の仕事に対する考え方、スタンスを話しておくべきでしょう。

それでもいい、一緒に生きていきたいと言ってくれる女性が現れるまで、結婚には手を出さないのが賢明でしょう。

結局は自分が不満のある結婚生活を送ることになってしまいますからね。

7. 仕事以外で誰にも気を使いたくない

仕事以外で誰にも気を使いたくない

もともと誰かに気を使うことが苦手な男性は多いですが、仕事なら仕方ないと割り切れることもあるかもしれません。

しかし、結婚して家庭をもってしまえば、残念なことに毎日が気を使うことの連続なのです。

相手のことがどんなに好きで結婚したとしても、現実問題、他人は他人。

仕事では気を使ってその場をやり過ごすことができても、家庭ではそうはいきません。

言うなれば、24時間態勢で気を使うことを余儀なくされる環境が整ってしまうわけです。

そう考えたら、結婚なんてまっぴらごめんですね。

8. 誰かを守るなんて大変だろうな

誰かを守るなんて大変だろうな

今までは自分のことだけを考えて、自分がいいように生きていればそれでよかったのに、結婚してしまったらとにかく男である自分が家庭を守らなくてはならないのか. と、なかなか具体的なイメージがわかないまま怖くなってしまいがちです。

人間だれしも、自分ではない人を守るというのは、想像を絶するほど大変なことです。

そんな大変ささえもぶち破って一緒に生きていきたいと思える人が現れてみないと、なかなか良い方向に想像することは難しいでしょう。

9. 家庭を築く=自由な生活の終焉

家庭を築く=自由な生活の終焉

漠然とした結婚に対してのイメージの中で、最も上位に来るのがこれではないでしょうか。

結婚とは、イコール束縛を意味しがちです。

せっかくの自由な生活が、結婚によってすべて奪われてしまうような気持ちになるのです。

その終焉を受け入れられるかどうか、男としてその自由を捨ててまで結婚をするかどうか。

この選択が、男性にとっては人生最大の難関なのです。

10. しがらみでガチガチなんてめんどくさくて考えられない!

そんなことをぐるぐると考えているうちに、とにかく結婚はしがらみだらけ、我慢の連続、自由の終焉. と、負のイメージが一挙に並びます。

そうなったらもうおしまいですよね。

そんな壁を壊しても先に進みたいという、それまでの自分からしたら頭がどうかしてしまったのではないかと思うぐらい自分が変わらない限りは、結婚までは到底たどり着きません。

思考すらめんどうなのです。

こういう男性は、まだまだ結婚しないほうが身のためです。

結婚したくない男性10の特徴や心理をまとめました。


「結婚!?なにそれ!」状態

まず大前提として、結婚というものに対するイメージが具体的でない人が多いのではないでしょうか。

年齢が若い人にはありがちで、当たり前ともいえますが、年を重ねてもなお、まったくイメージがわかない場合も多いようです。

近くに結婚して幸せそうにしている人がいる場合などは、具体的な結婚生活について話を聞く機会もあり、漠然とでも「結婚するとそうなるのか 」とイメージできたりもするかもしれませんが、それでも自分の生活と結びつけて考えることは、そう簡単ではないでしょう。

どうしても他人事、あくまでも他人は他人、自分の人生とは別もの、と、ある意味では現実逃避ともいえる片付けかたをしてしまいがちです。

結婚したらかかるお金のイメージがわかない

結婚といえば、先立つもの、つまりお金が必要だと考えるのが普通です。

具体的な結婚のイメージがわかないからこそ、実際に結婚してからかかるお金の相場も想像がつきません。

自分一人が生きていくためのお金についてはなんとなく想像ができても、妻一人?いや、子どもができたら?しかも複数人. と、なんだか暗い話に陥ってしまう人もいるのではないでしょうか。

本当はそんなに多額のお金がかかるわけではない、言ってみればお金がなくても家族でなんとか切り詰めて生きていくことは可能なわけですが、それはできれば避けたいもの。

人並みの生活を家族で送るためにはいったいいくらかかるのか、それをはたして自分は背負って生きていけるのか。

そんなふうに考えていたら、どうしても将来を悲観する方向に走ってしまい、やっぱり結婚はするもんじゃない. という発想に落ち着いてしまうわけです。

お金は自分のためだけに使いたい

上記のように考えれば考えるほど、自分にお金が使えることをとても幸せなことに感じてしまいます。

せっかく自分で一生懸命働いて得たお金なのだから、自分のほしいものは我慢せず手に入れたい。

そう考えるのは、本来は普通ですよね。

将来万が一結婚したら、もうそんなことは言っていられない、ましてやお小遣い生活になる可能性もある。

それならせめてその時までは自由にしたい!. そう考えているうちは、結婚に進めるわけがありません。

中2病を引きづっている

中2病には様々な症状があるでしょうが、ここでは「自分のことでいっぱいいっぱい、他人を気遣い、ましてや養うなどということは全く考えられない人」と定義することにしましょう。

中2病の人は、とにかく思考の中心が常に「自分」です。

自分が今何をするのか、自分とは何なのか、自分はこうしたい、と常に考えいてるわけですから、常に他人のことを考え向き合う必要のある結婚というものに対しては、嫌悪感しかないでしょう。

マザコン気質

これがとても厄介に思えますが、まさに「お母さん大好き」なタイプの人です。

家庭の中での奥さん、お母さんという役割をイメージするにあたり、そのすべてが自分の母親です。

そうなると、なかなか新しいお母さん像を作るのが難しく、たとえ彼女ができたとしても、その人を家庭の中の女性として受け入れることは簡単ではないでしょう。

どんな場面でも自分のお母さんを想像してしまい、時にはそれを彼女にぶつけてしまうことも。

残念なことに、女性はそういう男性のことが大嫌いなので、もうその時点でアウト、マザコン男なんてまっぴらごめんよ!と即レッドカード、一発退場です。

仕事がオレの生きる道

これは、必ずしも悪いことだとは言えませんよね。

仕事に生きる男性というのは、それはそれでとても魅力にあふれた人だといえるのではないでしょうか。

ただし、結婚するにあたっては、その魅力が少々残念ポイントになりがちです。

仕事をきちんとしてくれるのはありがたいけど、少しは家庭にも目を向けてほしい。

こんな悩みは、世の中にあふれかえっているわけです。

結婚してから夫が仕事人間だったことを知るのは、もう後の祭りとしか言いようがありません。

できれば結婚を考えた時点で、男性は彼女に対してきちんと、自分の仕事に対する考え方、スタンスを話しておくべきでしょう。

それでもいい、一緒に生きていきたいと言ってくれる女性が現れるまで、結婚には手を出さないのが賢明でしょう。

結局は自分が不満のある結婚生活を送ることになってしまいますからね。

仕事以外で誰にも気を使いたくない

もともと誰かに気を使うことが苦手な男性は多いですが、仕事なら仕方ないと割り切れることもあるかもしれません。

しかし、結婚して家庭をもってしまえば、残念なことに毎日が気を使うことの連続なのです。

相手のことがどんなに好きで結婚したとしても、現実問題、他人は他人。

仕事では気を使ってその場をやり過ごすことができても、家庭ではそうはいきません。

言うなれば、24時間態勢で気を使うことを余儀なくされる環境が整ってしまうわけです。

そう考えたら、結婚なんてまっぴらごめんですね。

誰かを守るなんて大変だろうな

今までは自分のことだけを考えて、自分がいいように生きていればそれでよかったのに、結婚してしまったらとにかく男である自分が家庭を守らなくてはならないのか. と、なかなか具体的なイメージがわかないまま怖くなってしまいがちです。

人間だれしも、自分ではない人を守るというのは、想像を絶するほど大変なことです。

そんな大変ささえもぶち破って一緒に生きていきたいと思える人が現れてみないと、なかなか良い方向に想像することは難しいでしょう。

家庭を築く=自由な生活の終焉

漠然とした結婚に対してのイメージの中で、最も上位に来るのがこれではないでしょうか。

結婚とは、イコール束縛を意味しがちです。

せっかくの自由な生活が、結婚によってすべて奪われてしまうような気持ちになるのです。

その終焉を受け入れられるかどうか、男としてその自由を捨ててまで結婚をするかどうか。

この選択が、男性にとっては人生最大の難関なのです。

そんなことをぐるぐると考えているうちに、とにかく結婚はしがらみだらけ、我慢の連続、自由の終焉. と、負のイメージが一挙に並びます。

そうなったらもうおしまいですよね。

そんな壁を壊しても先に進みたいという、それまでの自分からしたら頭がどうかしてしまったのではないかと思うぐらい自分が変わらない限りは、結婚までは到底たどり着きません。

思考すらめんどうなのです。

こういう男性は、まだまだ結婚しないほうが身のためです。

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