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新婚女性のウザいトークパターン10選

新婚女性のウザいトークパターン10選 | LADYCO

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新婚女性のウザいトークパターン10選

新婚女性のウザいトークパターン10選をまとめました。

  • 私と結婚してよかった?
  • 今日何食べたい?
  • 私のどこが好き?
  • 今日何時に帰ってくるの?
  • 今日どこで誰と飲んでたの?
  • コレ、いつ買ったの?いくらだったの?
  • このメール(ライン)、何?
  • お義母さんネタ
  • ちょっと聞いてよお
  • 記念日大好き

1. 私と結婚してよかった?

私と結婚してよかった?

聞くまでもないことと思われるこちらの言葉で、しつこく愛情を確認するパターン。

特に疲れている時などは、おそらく返事するのもめんどくさいと夫諸君は思われるかもしれませんが、妻は返事するまで繰り返します。

それもこれも夫の事が大好きな証拠?「大好きな君と結婚できて、僕は毎日幸せだよ」なんて、ドラマのようなセリフまでは行かなくても、「よかったよ」の一言で夫婦円満ならそれもまた良し?!

2. 今日何食べたい?

今日何食べたい?

毎日の食事の支度、タイヘンなのは分かります。

しかし毎日外でお仕事頑張ってくれている夫の好きなものを作って、愛情を表現したい! そんな気持ちが全面に出すぎて、毎日毎日何を食べたいか聞かれても、なんと答えていいか悩んでしまうのが男心。

栄養面のバランスと自分の好みを察して、さらりと美味しいものを出してくれる。

そんなさりげない気配りを求めるのって、贅沢過ぎですか?

3. 私のどこが好き?

私のどこが好き?

いやもう好きだから結婚したんだから、もういちいちいいじゃん?と傍目にも思ってしまうこのセリフ。

最近離婚した某有名タレントが、寝る前に自分の好きな所を10個、夫に毎晩言わせていたなんて話も注目を集めていましたね。

でもそう、そんなコト聞かれても困るんです。

だって、当然逆の立場だったら困るんでしょ? 困らない!というほど夫大好きな妻もいるんでしょうか?

それよりも自分大好きなだけなのでは?と穿って見てしまうのは私だけでしょうか?

4. 今日何時に帰ってくるの?

今日何時に帰ってくるの?

夫のことが大好きなのか、はたまたヤキモチ焼きなのか、毎日毎日このセリフを繰り出されたら、イヤになってしまうのが男性心理。

たまにはフラリととひとりで一杯やったり、男同士で盛り上がったり、趣味のお店に立ち寄ってみたり。

自分だけの秘密の時間を楽しんでみたくなるものです。

そんな少年のような心もゆったりとした気持ちで許せる、そんなおおらかでどっしり構えた女性でありたいですね。

5. 今日どこで誰と飲んでたの?

今日どこで誰と飲んでたの?

せっかくほろ酔い気分で帰ってきても、いろいろ詮索されると一気に酔いもさめちゃいます。

同僚や友人と飲みに行く予定も、女性メンバーが加わることだって、社会人ともなればそりゃありますよ。

それをいちいち妻に報告しなくちゃいけない。

ましてや女性メンバーがいたというだけで、なんとなく険悪なムードになんてなったら、なんだか返事するのも面倒になっちゃいますよね。

6. コレ、いつ買ったの?いくらだったの?

コレ、いつ買ったの?いくらだったの?

しっかり者の奥さんにありがちなセリフ。

お財布を任されて、自分がしっかりしなくっちゃって責任感が強いのは良いことですが、男には女にはわからないこだわりの世界がある模様。

現実的な女性からみたら、こんなの安いやつでも同じでしょなんて思えるささいなグッズも、いいもので買いそろえたいとか、俺はこれが好きなんだみたいな男の世界があったりなかったり。

ですので、おこずかいの範囲(もしくは常識の範囲内)で夫が満足して幸せならある程度は良しとしたほうがよさそうです。

7. このメール(ライン)、何?

このメール(ライン)、何?

もうこれ、夫の携帯チェックしちゃってます。

やらなきゃいいのにやってしまう、それも夫大好きな所以なのでしょうか。

見てしまえば、なんの深い意味もない、もしかしたら男性とかもしれないそのやりとりも、なんだか気になっちゃうのが女心。

夫に気になる点があって見ざるおえない状況でもない限り、そんなことはしないでいられる大人の女性でありたいものです。

8. お義母さんネタ

お義母さんネタ

今日お義母さんからこんな電話がかかってきてこんなことやあんなこと言われた、みたいな報告は家族になれば当然あるでしょう。

しかし家族になったのだから、そっちはそっちで仲良くやってよなんて都合よく思っている夫も結構多かったりするのだそう。

そんなめんどくさがりな夫の態度もどうかとは思いますが、愚痴っぽくなっちゃうのも 。

適当に(?)流してさりげなく上手くやれる女性が男性にとっては一番良いのかもしれませんね。

9. ちょっと聞いてよお

ちょっと聞いてよお

お仕事していない専業主婦の奥様は、昼間は話し相手もいなくて大好きな夫が帰宅するのを待っています。

女性は話をしてしないと死んでしまうといわれるほど、お話し好きな生き物。

夫が帰ってきて、聞いて欲しい話が山ほどあるのに、夫は疲れてて聞いているのかいないのか。

そんな小さなすれ違いも、気になるうちが花だったりするのかもしれません。

10. 記念日大好き

付き合いたての頃はそんな記念日も楽しかったかも知れないけれど、結婚して落ち着いちゃうとまるで実家にいるかのように落ち着きだす夫たち。

そんな雰囲気とは真逆に、プロポーズ記念、結婚記念、そしていいまだに初めて付き合った記念なんて。

どんどん記念日が増えて、もうなにがいつだったかついていけない状況に。

そんな記念日大好き状態も、新婚ならではの贅沢で幸せなひと時と思えるならそれもまたヨシなのですが。

新婚女性のウザいトークパターン10選をまとめました。


私と結婚してよかった?

聞くまでもないことと思われるこちらの言葉で、しつこく愛情を確認するパターン。

特に疲れている時などは、おそらく返事するのもめんどくさいと夫諸君は思われるかもしれませんが、妻は返事するまで繰り返します。

それもこれも夫の事が大好きな証拠?「大好きな君と結婚できて、僕は毎日幸せだよ」なんて、ドラマのようなセリフまでは行かなくても、「よかったよ」の一言で夫婦円満ならそれもまた良し?!

今日何食べたい?

毎日の食事の支度、タイヘンなのは分かります。

しかし毎日外でお仕事頑張ってくれている夫の好きなものを作って、愛情を表現したい! そんな気持ちが全面に出すぎて、毎日毎日何を食べたいか聞かれても、なんと答えていいか悩んでしまうのが男心。

栄養面のバランスと自分の好みを察して、さらりと美味しいものを出してくれる。

そんなさりげない気配りを求めるのって、贅沢過ぎですか?

私のどこが好き?

いやもう好きだから結婚したんだから、もういちいちいいじゃん?と傍目にも思ってしまうこのセリフ。

最近離婚した某有名タレントが、寝る前に自分の好きな所を10個、夫に毎晩言わせていたなんて話も注目を集めていましたね。

でもそう、そんなコト聞かれても困るんです。

だって、当然逆の立場だったら困るんでしょ? 困らない!というほど夫大好きな妻もいるんでしょうか?

それよりも自分大好きなだけなのでは?と穿って見てしまうのは私だけでしょうか?

今日何時に帰ってくるの?

夫のことが大好きなのか、はたまたヤキモチ焼きなのか、毎日毎日このセリフを繰り出されたら、イヤになってしまうのが男性心理。

たまにはフラリととひとりで一杯やったり、男同士で盛り上がったり、趣味のお店に立ち寄ってみたり。

自分だけの秘密の時間を楽しんでみたくなるものです。

そんな少年のような心もゆったりとした気持ちで許せる、そんなおおらかでどっしり構えた女性でありたいですね。

今日どこで誰と飲んでたの?

せっかくほろ酔い気分で帰ってきても、いろいろ詮索されると一気に酔いもさめちゃいます。

同僚や友人と飲みに行く予定も、女性メンバーが加わることだって、社会人ともなればそりゃありますよ。

それをいちいち妻に報告しなくちゃいけない。

ましてや女性メンバーがいたというだけで、なんとなく険悪なムードになんてなったら、なんだか返事するのも面倒になっちゃいますよね。

コレ、いつ買ったの?いくらだったの?

しっかり者の奥さんにありがちなセリフ。

お財布を任されて、自分がしっかりしなくっちゃって責任感が強いのは良いことですが、男には女にはわからないこだわりの世界がある模様。

現実的な女性からみたら、こんなの安いやつでも同じでしょなんて思えるささいなグッズも、いいもので買いそろえたいとか、俺はこれが好きなんだみたいな男の世界があったりなかったり。

ですので、おこずかいの範囲(もしくは常識の範囲内)で夫が満足して幸せならある程度は良しとしたほうがよさそうです。

このメール(ライン)、何?

もうこれ、夫の携帯チェックしちゃってます。

やらなきゃいいのにやってしまう、それも夫大好きな所以なのでしょうか。

見てしまえば、なんの深い意味もない、もしかしたら男性とかもしれないそのやりとりも、なんだか気になっちゃうのが女心。

夫に気になる点があって見ざるおえない状況でもない限り、そんなことはしないでいられる大人の女性でありたいものです。

お義母さんネタ

今日お義母さんからこんな電話がかかってきてこんなことやあんなこと言われた、みたいな報告は家族になれば当然あるでしょう。

しかし家族になったのだから、そっちはそっちで仲良くやってよなんて都合よく思っている夫も結構多かったりするのだそう。

そんなめんどくさがりな夫の態度もどうかとは思いますが、愚痴っぽくなっちゃうのも 。

適当に(?)流してさりげなく上手くやれる女性が男性にとっては一番良いのかもしれませんね。

ちょっと聞いてよお

お仕事していない専業主婦の奥様は、昼間は話し相手もいなくて大好きな夫が帰宅するのを待っています。

女性は話をしてしないと死んでしまうといわれるほど、お話し好きな生き物。

夫が帰ってきて、聞いて欲しい話が山ほどあるのに、夫は疲れてて聞いているのかいないのか。

そんな小さなすれ違いも、気になるうちが花だったりするのかもしれません。

付き合いたての頃はそんな記念日も楽しかったかも知れないけれど、結婚して落ち着いちゃうとまるで実家にいるかのように落ち着きだす夫たち。

そんな雰囲気とは真逆に、プロポーズ記念、結婚記念、そしていいまだに初めて付き合った記念なんて。

どんどん記念日が増えて、もうなにがいつだったかついていけない状況に。

そんな記念日大好き状態も、新婚ならではの贅沢で幸せなひと時と思えるならそれもまたヨシなのですが。

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